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『プリズン・ブレイク4』2.3.4話
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2008/09/28(Sun)
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「プリズン・ブレイク シーズン4」2,3,4話を一気見。
マイケルはひょとして重い病気? あの様子だと白血病の症状か・・・ もう、次から次へと悪いことが起きるのね。 最近太り気味のウェントワース・ミラー ![]() これまでの汚くて臭そうなシーンはなくなり、ハイテクを駆使した「24」並みの展開になってきている。 といっても、相変わらずT-Bagは汚い。 人肉を・・・・オェ〜!! ![]() 4話のハイライトシーンはなんといってもマイケルたちの警官姿。 りりしいお姿に感動。 ![]() ![]() 面白いのか面白くないのか・・・分からなくなってきている。 ただ、BGMを聴くだけで安心できるって、いったいどういうこと? 前回はこちら 『プリズン・ブレイク4』スタート |
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金スマ☆EXILE
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2008/09/27(Sat)
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昨夜の「金スマEXILEスペシャル」を見てウルウル。
人気が出てもそれなりにみんな苦労があるのね。 しかし,日ごろは男前だと思っていた安住アナのかっこ悪いことといったら。 ネクタイ姿でのダンス。 1時間でよく覚えたものの、まるで盆踊りのようで見ちゃいられなかった。 というより、大爆笑。 オーソドックスな格好もあんな場所では通用しないのね。 それにひきかえ、メンバーたちのカッコイイこと。 再現ドラマの俳優さんたちの顔やファッションセンスも本人によく似ていて、全く違和感がなかった。
CHEMISTRYやモーニング娘を発掘したASAYANのオーディション番組は、当時毎週楽しみに見ていた。 そうそう江頭や宮路社長が出ていた前身『浅草橋ヤング洋品店』のころからのファンだったな。 歌のうまい男性ボーカリストのユニットを結成するということで、勝利者となったのが川畑と堂珍。 おしくも敗れたのが、ATSUSHI・黒人のネスミス・ピアノを弾く自信家の藤岡。 どれも甲乙つけがたい実力だったことを覚えている。 強面のATSUSHIがEXILEのメンバーになっているのを見たときは、「えっ?なんで? でも活躍できる場があってよかったね」なんてひそかに思っていた。 そして新たなメンバーTAKAHIROが加わったことで、一気にファン層が広がったんじゃない? やっぱり男前は必要・・・ということね。 それにしても松浦氏って軽そうな顔に似合わず権力者なのに驚き。 いやいや人を顔で判断しちゃいけませんよ、はい。 エイベックスの社長さんなんですから。 |
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とくダネ♪ポール・アンカ
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2008/09/26(Fri)
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♪オ〜 プリ〜ズ ステイ バイ ミ〜 ダイアナ〜
マイクをむけられ歌う小倉さん。 なかなかうまいじゃない。 今日の"とくダネ"の海外からのゲストは、な、な、なんとポール・アンカ。 曲は知っているが、年をとってからの顔しか知らないので、逆に昔の写真を見て「わか〜」とびっくり。 「♪DIANA」「♪PUT YOUR HEAD ON MY SHOULDER」「♪YOU ARE MY DESTINY」をメドレーで歌う。 昔の曲って簡単で、ワンコーラスが短いのね。
「ポール・アンカとデュエットした」と興奮する小倉さん。 前へ前へのりだして、うれしそうに聴いている諸星さん。 「もう、たまらん!!」という感じ。 そんな彼が明日9月27日に東京国際フォーラムでコンサートをする。 ところで、朝ヒットでは恒例の、天気予報のお兄さんを呼ぶ「あまたつ〜」は、さすがになかったね。 ま、朝ヒットではないが、ちょっと期待したかな。 Paul Anka: Classic Songs, My Way |
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『プリズン・ブレイク4』スタート!!
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2008/09/25(Thu)
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あらあ、アメリカでは9月から「プリズン・ブレイク」シーズン4が始まってたのね。
ということで早速視聴開始。 久しぶりに見るマイケル(ウェントワース・ミラー)太った? あごのラインのシャープさがなくなっているぞ。 そして復活のうわさのあったサラが登場。 箱に入った首を「暗がりでちゃんと確認していなかった」「解剖用の頭」なんて・・・それはないでしょ。 無理矢理感ありありだ。 ま、とにかくめでたしめでたしだが・・・ ![]() そしてカンパニーをつぶすための新たな使命を受けるおなじみのメンバー、マイケル・リンカーン・スクレ・マホーン・べリック。 ひとり孤独なT-bag。 彼は危ない目にあいながら、なぜか殺されないのね。 前シリーズで意味不明だった"鳥の本"もここでやっと重要な出番となる。 シーズン4では、タイトルどおり再び監獄に入り、脱獄の展開になるのかと思ったら、全くあらぬ方向に行きそうな予感が・・・ とりあえず、つかみはOK。 太りぎみのマイケルぬきにしてはね。 前回はこちら 『プリズン・ブレイク4』へ続く〜 次回はこちら 『プリズン・ブレイク4』2.3.4話 |
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『世にも奇妙な物語』〜行列のできる刑事〜
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2008/09/24(Wed)
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毎回楽しみにしている『世にも奇妙な物語』。
面白いのはたいてい1,2話しかないが、今回のベスト1は「行列のできる刑事」。 天才としか思えない発想。 作家さんがラーメン屋の行列にでも並んでいて、ハタッと思いついたストーリーかな。 主人公はどこかで見たような顔・・・どこかで聞いたような声・・・と思っていたら、そうそう「モンスターペアレント」の平岡祐太だったのね。 いやもう意外な展開というか、意外なオチというか、とうてい凡人には考えられないストーリーだ。 「おまつり?」とたずねていたおばあさんが最後尾に並んだのにも笑えたし、スローモーションで走る人たちの走りっぷりにも感心して見ていた。 インタビュー形式でのインタビュアーの話し方がリアルでこれまた感心。 影の主人公といってもいいんじゃない。
それでは、この「世にも奇妙・・・」の歴代のドラマの中の"マイベスト1"を発表いたしま〜す!! ドロドロドロドロドロドロドロドロ←これドラムロール 「時の女神」で〜す! 動画はこちら→「時の女神」 柳葉敏郎と水野真紀のふしぎなラブストーリー。 秀作ですよ。 |
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どきどきキャンプ☆「24」
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2008/09/22(Mon)
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どきどきキャンプサイコー!!
やっぱりジャック・バウアーの声は、本人より小山力也のほうがいい!! スースーと鼻をすするのは、ジャックがヤク中になったときのくせ? 消されないうちにどうぞ ジャックとは似ても似つかぬ彼なのに、なぜかジャックに見えてくるとは、これいかに〜 シーズン7が始まるまでのしばらくは、これでがまん? 前回はこちら→TV映画「24/エグザイル(24: EXILE)」 |
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グレン・クローズ『ダメージ』
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2008/09/21(Sun)
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グレン・クローズがやり手の弁護士を演ずる『ダメージ』
最近字幕を読むのがめんどくさくって、海外ドラマはもっぱら吹き替えで楽しんでいる。 そこで気になるのが彼女の声。 本人の声と全然違う。 声優の声質がグレン・クローズのイメージと全く合わないのだ。 田舎のおばさんみたいな声。 もちろんグレンはおばさんだが、もっとセクシーで腹の底から響くようなアルトでなくっちゃ。 ![]() 違和感を引きずりながら第一話を観て、もうお手上げ状態。 「さっぱり分からない。ギブアップ!」 すると二話を観た家族が「普通に観られた」とくる。 普通、というのも変な話だが、ようするにドラマの進行が理解できたということ。 それならば、と再び挑戦。 あらまあ,意外に面白くなってきたわ。 一話は分からなくて当然で、その謎を後からフラッシュバックを入れながら解明していくというもの。 ![]() "3ヶ月前"や"1週間後"と画面下に字が出るのだが、いったいいつから見ての時期なのかだんだん分からなくなってくる。 ナゾだらけの展開で、早く事実を知りたいがために、ノンストップでひさしぶりにはまって観たドラマだった。 バラバラになったパズルを組み合わせていくような感じ。 13話と普通より短いところもとっつきやすいかも。 グレンが新米弁護士をいたぶるところなど、「プラダを着た悪魔」のメリル・ストリープみたい。 うすい顔のところも似ていない? 「それで? それでどうなるの?」とラストを迎えたものの、なんか中途半端やなあ。 まだまだナゾが多すぎ。 今秋、アメリカではシーズン2が放映開始。
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マイケル・スコフィールド
フィギュア
「24」ジャックバウアーバッグ
ジャックバウア使用
WATCH BLACKHAWK









