かんちがいセレブ日記

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『高嶺の花』第10話(最終回)

「わたしはお花」
「わたしたちはお花」
ひしと抱き合う姉妹。

ヒ~~~ッ !
意味不明~~

何度もゾゾゾとしながら、ラストまでしっかりと楽しんだこのドラマ。
気持ち悪さ満載でした。

家元、もも、ぷーさん、どいつもこいつも一貫していない。
破門したり、戻ったり、ぷーさんもこれまでは悟ったような口ぶりだったのに、ラストにきてやたら追いすがる。
いちいち振り回し、振り回されすぎでした。

まったく面白くないストーリーでしたが、リタイアすることなく観られたのは、ある意味面白かったといえるのでしょう。

高嶺の花を摘みに行くぷーさんとその仲間たち=暇人の集まり
そして英雄になるというぷーさん。
アホ?

ラストの牧場が意味不明。
なぜに馬?

デブ中学生はやせて戻ってきて、ももとぷーさんは結ばれたようだし、めでたしめでたし。

そういえば、家元の妻がまた産むとか言っていたけれど……
昭和、平成にかけて、気持ち悪さナンバーワンのドラマでした。

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Welcome to Madam.Kanna's Salon. ドラマ・音楽・グルメついでに整形とヅラ・・・ あわてんとゆっくりしていっておくれやす。
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京都生まれの京都育ち。
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