かんちがいセレブ日記

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『BG~身辺警護人~』第2話

今クールどれもイマイチで、いまのところはまれるドラマはありません。

さあ、観よう! と録画したのを観始めたものの、途中からパソコンをいじり出してしまいます。

「隣の~」より、キムタクの「BG」ほうが、ツッコミながら観るので面白いかも。
それにしてもどうしてあれほど背の高い俳優ばかりを集めたのでしょう。
キムタクだって小さいわけではないのに、菜々緒であれですから、それですわ、はい。

そういえば、ジュエリードレッサー賞の受賞者が並んでいるシーンで菜々緒のスタイルの良さといったら。
長身の浅野ゆう子が遼河はるひの横で目立たない目立たない。
あの派手な浅丘ルリ子でさえ、一番小さくて気づかないほどでした。

というわけで、周りが長身ばかりでは気の毒なのです。
だれでも、捕らわれた宇宙人状態にだけはなりたくないでしょう。

大塚寧々がえらい老けたなあ、とか、仲間の夫がえらい太ったなあ、とか、そんなことばかりが目につくということは、ドラマに集中していない証拠ですね。

キムタクが「うちら」と言うのは脚本がそうだから?
「うちら」はやめて~

うちら陽気なかしまし娘~♪ が浮かんでは消え、消えては浮かび……
古っ!

Comments 2

さっちん  

キムタクが嫌いで1回目を観なかったのですが、昨夜は他に何も無いので見てしまいました。
相変わらずキムタクの芝居はどれを観ても同じ。視線があらぬ方向へキョロキョロ行って、変な芝居。
表情も乏しいし、台詞は口の中でもごもごしているし。(キムタクファンの方はごめんなさい)

良かったことは、Kannaさんと同じく色々突っ込みながら見て、退屈しなかったことでようか?

ドラマの途中で、?と思うことがよくあります(つじつまの合わないこと等)。
それでも、脚本家はギャラが貰えるんですね。誰も「?」と思わないんでしょうかねえ。

2018/01/26 (Fri) 14:29 | EDIT | REPLY |   
kanna  
さっちん様

キムタク、滑舌が悪いのでたまに残念なときがありますよね。

脚本家の井上さんは、なんとかキムタクをカッコよくしたいのでしょう。
丸腰のボディガードがSPになんちゃら言ってますが、ちと無理があるのでは?
そのあたり、今後どのように表現していくのかが見ものです。
って……まだ観るんかいっ!(笑)



2018/01/27 (Sat) 12:03 | EDIT | REPLY |   

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Welcome to Madam.Kanna's Salon. ドラマ・音楽・グルメついでに整形とヅラ・・・ あわてんとゆっくりしていっておくれやす。
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京都生まれの京都育ち。
バラエティとドラマが好きな京女どす。
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