ころっと忘れていて、途中からの視聴でしたが、説明の多いセリフなので大丈夫でした。
92歳の先生、がんばっています。

なんやかやと言いながら、3時間飽きることなく観た自分がちょっと恥ずかし。

先生の脚本では、自宅で飲食店を開業し成功するというパターンが多いのね。
「おかくら」の株の配当金が500万円。
姉妹でひとり100万円ずつもらえるなんて、て、て、て
あんな若い小娘の料理で、で、で
家賃はいらないとしても、住宅街の小さな店で、で、で
世間はチョロイ~なんてね。
3人の従業員にちゃんと給料を払い、ボーナスは出してってことですよね。

幸楽も繁盛してるし、これから始めるというカフェもきっと大繁盛するのでしょう。
夢がかなうって言ってたけど、つい最近の思いつきではなかったっけ。

ま、それはどうでもいいのですが……
みなさんのお顔がパンパンというか、たるたるというか。
パンパンでありながらのたるたるなのであります。
これはいったい何を意味するのでしょう。

そしてピン子のフリフリ。
フリフリが気になったものの、ピン子がいやいやするときはバッチリでした。

高校生役も含め、出演者全員の顔が昭和の香りがするドラマ。
舌が回らず、セリフが聞き取りにくいのもまたおかし。
先生!
カフェ開店の話、グァムの珍道中など、まだまだネタはつきません。
続編をお願いいたします。
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