やっぱりね。
くるぞ、くるぞ、と身構えました。
ラストはいつもあのパターンね。

レンタル夫、華奢な体で工事現場は似合わない。
工事現場で誘導するおじさんあたりにしてちょうだい。

そして今回、ストーリーはますます意味不明に。
ついこの前のことなのに、マリアの2億円がどこから出て、だれに渡って、どんな経緯で幸平に渡ったのか思い出せない。
確か、宮迫と取り合いをして分けたような気もするし……。

とにかくめまぐるしい展開で、主人公マリアの本心もいまだに謎のまま。
すべてお見通しなのか、そこまで賢くないのか。

単純でわかりやすいのは幸平。
「覚えてろよ!」で爆笑。
子どもかっ!
いまどき、こんな捨て台詞いうヤツなんておらんわ~

「ナオミとカナコ」のときもそうだったけれど、普通ドアを開ける前にドアスコープをのぞくのでは?
ドアを開けてびっくり仰天しないでよ、とツッコム。
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