『ナオミとカナコ』第3話

うわあ、能天気すぎる~

遺体を埋める場所を探すのに、なんだかピクニック気分。
目立つ車で出かけるわ、光浦にあれだけ印象づけるわ、なんだかやたら広くて目立つ場所を選ぶわで、危機感なさすぎです。
もっと慎重に、きっちりと計画を立てて、動くのは人目につかない深夜にやれ!

すぐにほころびが出てバレてしまうではないですか。

しかもペーパードライバーの広末がオートマではなさそうな車で山道を走るだなんて……できるかっ!
広末をペーパードライバーにする意味があるのでしょうか?

今は味方であるかのような高畑さん、広末を脅迫しそうな予感がします。
高畑さんのセリフもさることながら、せわしなさげなボディアクションがうまい!

いやそんなことより気になったことがひとつ。
前回からずっと気になっていたのですが、こちらの気のせいかもと思っておりました。
でも、今回、はっきりとそれは見えました。
まるでコントのようでした。
冗談かと思いました。
余興でメイクしたのかもとも思いました。

はよ、言えっ!

内田さんって、鼻の下のみぞが深いのね。
照明さん、気遣ってあげて。
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