ドラマ感想をさぼっている間にどんどん話が進んでいる「プラチナエイジ」

前回の感想では、主人公三人のおばちゃんたちの絵面に辟易していたのですが、ここにきておぱあちゃん全開になってきて、もう画面は汚いなんてものではありません。
母の日が近いこともあるのでしょう。
それぞれ三人の実母が登場して、ドタバタ劇が始まっています。

郁恵ちゃんレベルでもアレなんですから、その母親たちとなれば、どこに目をやればいいのか。
特に宮崎美子の母親に至っては、「そんなぼたもちやらお漬物やらいらんし」とツッコんでいました。

でもこれが面白い。
なんと、はまってしまいました。

ウガンダ行きをまだあきらめていない郁恵ちゃん。
快く送り出そうとする宅麻伸。
ないない、どれだけものわかりのいい夫でも、これはないなあ。
ていうか、郁恵ちゃん、友人が心配で行かなかったって、覚悟なさすぎやん。

母親ネタは今週いっぱい続くのでしょう。

今日も録画しておかなくっちゃ。
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