『マザー・ゲーム』第2話

うわっ、なんか楽しいかも。
ツッコミどころがいっぱいで、爆笑しながら観てしまいました。

相変わらず空気のよめない主人公。
パーティに誘われたからといって、安達祐実がいやがっているのに「ちょっとだけ」と言ってずうずうしく入っていくし、
遠足では集合時間に遅れみなに心配かけたのに、えらそうに啖呵はきるし、
いくらなんでもあかんでしょ~

ハセキョーは演技が下手。
主人公は怒鳴ってばかりでうるさい。
上地雄輔と安達のラブシーンでは上地の顔の大きさに驚愕。
安達はいつまでたっても小柄で可愛い顔なので、仕事のできる女性には見えない。

ラスボスはやはり檀れいでしょう(白地にあざやかな柄の入ったコートに腰ぬかしそうになりました)
優しいふりをして近づき、どーんと突き落とす?
あのキャラのままなわけがない。キリッ


『美女と男子』第2話

映画の撮影シーンが興味深く、とても面白く観ました。
エキストラを初めて経験した町田啓太が、このとき俳優に目覚めるのね。

20話もあるそうですが、最後まで観られるかなあ。
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