NHKドラマ10『ガラスの家』第3回

あまりにつまらなくて、途中で寝てしまいました。
なので、菊池桃子あたりから芥川賞作家がたい焼きを食べているあたりまで、なぞです。

いやあ、脚本、演出、音楽がひどい。
ついでに俳優さんたちも、合ってない。
公務員制度がどうたらとか、どうでもいいし!

あげくのはてに、酔っ払って長男の部屋に入って寝てしまうって……
素人でももう少しましな脚本考えるわ!

あの芥川賞作家も、どうにかならないのか。
付き合ってる?
片思い?
結婚するレベルじゃないんじゃないの?

そして菊池桃子

どこが豪快やねん!

すべてミスキャストですね。

あの音楽もなんとかならないのでしょうか。
安物のサスペンスみたいに、なんでもないところでおどろおどろしい音を流すし、センスないわあ、都倉さん。
ラント、ジャ~ン、と終わるところもダサい。

演出でいえば、リビングの暖炉の火にパンフレットを投げ込むスローモーションとBGM。
オーバーな。

ああ、リタイアしそうです。

前回はこちら→ NHKドラマ10『ガラスの家』第2回
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