NHKドラマ10『第二楽章』第7回

やっぱり、もやもやイライラ。
納得できないところがいっぱいあります。

奈津美(板谷由夏)はえらく暇を持て余しているようだけど、おかず屋のパートはやめたのでしょうか。
友人の世話のため?

茉莉(羽田美智子)の出産や病気で奔走している彼女が理解できません。
まあ、ドラマの中でその説明はあったのですが、パートを辞め、娘ほったらかしではりきっているところにモヤモヤ。

ところで姑はいつのまにか方言が無くなり、標準語になっています。
白川さん、めんどくさくなった?

どうでもいいけど、飲み屋のママだとしても、もう少しましな格好はできないのでしょうか。
森山さんのメイクとファッションが古くさすぎて恥ずかしいです。

世界的に有名なヴァイオリニストの実家があれじゃあ、知り合いを呼ぶのも躊躇しそうだけど、仲良く飲んでいましたね。
まあ、あんな親とはいえ、レッスンを続けさせてくれたということは、それなりに収入があって熱心だったということね。
(男を連れ込んでいたような人だったらしいけど)
ああ、この辺にも違和感が……

脚本や演出って、ほんと難しいんですね。

前回はこちら→ NHKドラマ10『第二楽章』第6回
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