『雲の階段』第2話

面白くなってきました。

長谷川博己をめぐって、稲森いずみ木村文乃の女の戦いが始まるのね。
原作者の渡辺淳一の願望なのか、女性のどちらもが積極的で、モテモテ状態の主人公です。

今は、自分の意思を持たず、周りに流され常におどおどしている主人公ですが、やがてへんし~ん! して偉そうになるのでしょうか。

それにしても見ているこっちが返事してあげたいくらい、主人公との会話にはイライラさせられます。

はっきり、しゃべれい!

と、突っ込んでおりました。

『家族ゲーム』第2話

あの家庭教師のやることはむちゃくちゃです。
ありえません。

いじめの場面などは見ていて腹立たしい。イライラ
椅子に画びょうを貼り付けるいじめなどは、「座れません」と先生に言えばいいことなのに、なぜ言わない?
言えないのか?

櫻井翔は、昔さんざん友人をいじめていて自殺に追い込んだのでしょうか。

観ている間は「そんなアホな」と言いながらもそれなりに楽しんでいます。

前回はこちら→ 『雲の階段』『家族ゲーム』第1話
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