『息もできない夏』第10話

イライライライライラ
早く、早く、早く開けて~!
ど、ど、ど、どうだったの~!

クライマックスは焦らしに焦らしました~

残すはあと一回ということで、あちこち片付け始めましたね。
無戸籍の友人は怪しげな仕事からそれなりの施設へ行くという話。
その話、信用していいのか、と思いましたが……いいみたい。

ちなみに彼の母親が同性愛者なんてどうでもいい情報です。

そしてあの後輩記者。
記者をやめて実家の酒屋を継ぐとか。
あれしきのことでやめるなんて、どんだけヘタレな記者や。
まあ、これもどうでもいい情報。

樹山江口洋介といっしょに暮らす女性も、婚姻届を見たとたん軟化してきましたね。

危篤の要潤になんで樹山がかけつける?
あんたが駆けつけても意味ないじゃありませんか。
ある!
要のうわごとを聞いて武井咲を呼びにいったではないですか。
なるほど。

で、ここが肝心のところなのですが、戸籍がもうすぐとれるって……
要の戸籍に入るのは分かっていて手続きは進めていたのですね。
てっきり、DNA鑑定が済むまで保留しているのかと思っていました。

で、全員走るわ走るわ。
木村佳乃はなぜだか転んでいるし。
いまどき、大人が転ぶか~
どんだけベタな演出やねん! と突っ込んでおりました。

来週はとうとう最終回。
楽しみです。

前回はこちら→ 『息もできない夏』第9話 
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