『もう一度君に、プロポーズ』第8話

じれったい!
主役が竹野内豊じゃなかったらリタイアしているかもしれません。

車の修理が「過去に戻るのではなく別の未来に向かう」というセリフ。
わからないでもないのですが、こじつけ感がして恥ずかしい。

反発する息子をなだめる母親のセリフもなんだかなあ。
恥ずかしい。

言っちゃあなんですが、可南子和久井映見は年のわりに幼すぎじゃありませんか?

母親に起こしてもらい、母親が作った朝食を食べる。
前にもあったのですが、パートから帰ってきた母親が「すぐにご飯作るからね」とソファに座る娘に言っていました。

病気だからって、甘やかされてるの?

NHKの「はつ恋」の主人公とは、人間的に成熟度が違いすぎると思います。
脚本が男性あるいは若い女性なのでしょうか。

どうでもいいのですが、
来客に茶たくを使わずにお茶を出していて驚きました。

(って、小姑か姑みたいだ。でも、突っ込まずにはいられない)

前回はこちら→ 『もう一度君に、プロポーズ』第7話
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コメント
ご無沙汰しております。
kannaさま

ご無沙汰しております。

「もう一度君に、プロポーズ」もそろそろ最終章に向かっていますね。

このドラマはもし自分の妻が可南子さんのように
なったら自分はどうするんだろうとおもいつつ観ています。

このドラマの焦点はやはり可南子さんが記憶を取り戻すのか?
また取り戻すのならどの様に・・・

いづれにしろ、こんな素敵な夫なら幸せの結末で締めくくって欲しいものです。

一方、NHKの「はつ恋」こちらも観てますよ!

微妙ですね。

女性は初恋の相手を特別な感情を抱くのでしょうか?

確かに命を救ってくれた今は元カレの医師

そして今は、年下?ちょっとたよりないようにみえますが
誰よりも奥さんのことを大切にする今旦那とその取り巻く家族、有人たち。

う~ん。
これでも元カレのもとにいくのでしょうか?

kannaさん、いかがでしょうか?

私には考え難いです。

やはり、女性の初恋相手は並々ならぬものなのでしょうか???

じゃっく様
お久しぶりです。

このままなら、記憶を取り戻さずに新たにプロポーズをして終了?
少しくらいフラッシュバックしてもよさそうなのに、その片鱗もないところに
違和感があります。
自分の日記を見つけたあたりから、なにか思い出して進展するのでしょうか。

「はつ恋」は、結局元カレのところにはいかないと思います。
最終的に、元カレはフランスへ、かな? (最終回でよくあるパターン)

と、勝手に想像しています。

女性の初恋の相手への想いは、男性ほどではないと思いますよ……(笑)

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