『最後から二番目の恋』第3話

出演者全員のキャラがピッタリ。
ということは、演技がうまいのね。

普通に楽しめます。

女子会というには、とうが立ち過ぎている三人なので、あのシーンと会話には笑わされながらも辟易するところがあります。
毎回あるんでしょうね。
いやはや……

坂口憲二との関係もドラマならこそ。
普通に考えて、あんなことある?
そこはドラマ、ドラマっと……
ありえないことをいかにリアリティをもって表現するか、ですね。

小泉今日子のキャラクターが分かりやすくて面白い。
間逆の設定だった「恋を何年……」にはイライラさせられたけど、こちらは「そう来るか」と納得することばかり。
ある意味、小気味いい。

やっぱりコメディ。
ちょこちょこ、笑わせてもらっています。

前回はこちら→ 『最後から二番目の恋』第2話
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コメント
女子会
たしかに女子会ウザイ!!です。
内田有紀って雰囲気かわりました?
いい味出してるなぁと思ったけど、さいしょ内田有紀とわからなかった~
まあ、髪や帽子で顔覆ってるしか。。。
nagode様
顔はもろに出てないけれど、きれいですよね。
服もふんわりとした感じでよく似合っています。

女子会のきわどい話、あんなのするかなあ……
ガツガツし過ぎ!
毎回あのシーンがあるたびにうんざりです(笑)
No title
なんか~みんなムリしてキワドってる感じがしてドン引きしてしまうんです。べつにキワドイのはいいんですが、年相応の気のきいたセリフを期待したいです。ひょっとして脚本家が若いんですかね~???
nagode様
脚本が男性だからでしょうか。

45才の女性が若い子のようにキャピキャピしているのはどうも……
さすが、といえるような大人のセリフがほしいですね。
No title
ほとんどアドリブってテレビでいってました!
Re: No title
脚本のせいではないんですね。
うわあ、生の声かあ……

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