「徹子の部屋」大石静

2011/09/22 Thu 

今日の「徹子の部屋」は『セカンドバージン』の脚本家大石静さん

60歳とは思えない肌つやとつり目。
初めて見たけれど……
ふ~ん、こんな方だったんだ。

ハキハキとした言葉が印象的で、やはり第一線で活躍されている女性でした。

話の内容はほとんどが「セカンドバージン」について。
黒柳さんと大人の女性の恋愛の話で盛り上がっていました。

女性が経済的に自立をしていないと大人の恋愛はなりたたない。
そして〝安定〟と〝刺激〟は両立しない、と何度もおっしゃいました。

つまり、ドラマ中の鈴木京香のように仕事をしていて、恋愛に命をかける覚悟のある女性でしょうか。
といっても、このドラマ、深田恭子が苦手であまり熱心には見ていなかったのです。

まあ、そこらのオバちゃんが、ヒロインきどりで不倫などしているのと、美貌の鈴木京香がするのとでは天と地ほど差がありますが……

そして、歌手のクミコさんが「あのドラマの脚本を書いた方に是非歌詞を書いてもらいたい」と依頼をした曲が「最後の恋 哀しみのソレアード」



もうイッパツ、恋愛をやってみる?
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