『家族狩り』第9話

2014/08/30 Sat 

『家族狩り』第9話

ええ?
来週はもう最終回?
早っ!

まだまだ解決しなければならないことがてんこ盛りなのに、あと一話でどうやって終わるのでしょう。

今回はただひたすらハラハラしました。
燃えるやん。
廊下のろうそく。
天井から吊るした折鶴。
燃えるやん。
火事いくやん。
危ないやん。

あの部屋の写真たての少年は自分たちが殺した少年?
それとも、財前直実の息子でしょうか。

来週はその理由がわかるそうですが。

わからないのは、あの状態で、なぜ「ありがとう」と感謝の言葉が出るのでしょう。
子どもが本当の気持ちを言ったから?
子どもは子どもで、親の気持ちがわかったから、自殺?
う~ん、わからん。

どちらにしても、殺人を犯しているのだから、正義ではない。
頭のイカれた人たち、という理由では片付けられない、納得できる説明があるのでしょうか。

衝撃の結末を期待します。

その次に始まるドラマ「夜行観覧車」のスタッフがお届けするという湊かなえの作品も面白そうです。
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『同窓生』第8話

2014/08/29 Fri 

『同窓生』第8話

話が動き出してちょっと面白くなってきました。

演出がなあ……
割れたグラスを拾って怪我するとか、ビールの缶を開けたときにプシュッとなってこぼれるとか、クリーニングの機械をドンと叩いたら動くとか。

父親がクリーニング店で働いている姿がなぜにイヤでたまらなかったのか?
普通でしょ。
いやかなあ……

離婚した嫁といつまで交渉を持つのですか。
けじめをつけなさい、けじめを。
元妻が家にまでやってきて、それを歓迎する両親も不思議です。
確か、妻の不倫で離婚したんじゃなかったの?

で、離婚届を見つけられて、追い出されるあけひ。
「いっしょになれるよう努力する」とが言ってたけど、いつのまにそんな話になっていたのでしょう。
あけひにとっては離婚届が〝お守り〟って……
新とあけひの盛り上がりに温度差があるのですね。

ああ、女はずるい。

で、松岡宅はセレブだと思っていたのですが、どうもそうではないらしい。
自宅でネックレスをしていたり、小うるさい姑がいたりで、何気にセレブ感を出していたけれど……
嫁母と同居?
マンションで同居なら、夫は帰りづらく、彼女の家に足が向くのもわかるような気がします。

EXILE夫、顔を見れば笑ってしまいますが、演技がうまい。
それにひきかえあの人は……ファンが多いので言いづらい。
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NHKドラマ10『聖女』第2話

え? 広末涼子の母親があれ?
写真だけですが……トホホ。

母親といえば、永山絢斗の母親もいい人そうだけれど、あれでいいのでしょうか。
引きこもりのお兄ちゃんがいるわりには、あっけらかんとしているし、婚約者もあまり気にしていない様子。
お兄ちゃんぬきでの食事もなんだかなあ、という印象です。
未来の姑と嫁が似たタイプなんですね。

貧しい家庭で育ち、母親にDVを受けながら、男の相手をさせられ、世の中お金だけと思いながら育った主人公。
いい男と出会うためには教養もなくてはならない、と悟り、必死に勉強して、東大受験生の家庭教師ができるほどの能力を身につける。
実際、第一線で活躍する男を恋人にし、自分を養ってもらえるまでになる。

ってこと? 

独学で東大受験生を東大合格へ導くとは……さすがドラマ。

本当は殺人を犯しているけど、弁護士の力で無罪を勝ち取り、
ラストシーンで広末「ニヤリ」。
「真実の行方」のエドワード・ノートンが思い浮かびます。

ともすると、二時間サスペンスドラマのような内容。
今後は、どのように深く魅力的に掘り下げてくれるのでしょう。
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NHKドラマ10『聖女』第1話

新ドラマをすっかり忘れていて、昨夜の再放送を観ました。

ラブストーリーなら挫折しそうなのですが、どうやら犯罪ものらしい。
それも、かの木嶋佳苗事件のような展開。
ただ違う点はヒロインが美貌の持ち主だということです。

広末涼子は聖女なのか悪女なのか!

家庭教師のお宅で、成績が上がったお礼に家族全員で食事を、ということろ。
帰ってきた父親が彼女の男なのか、と早とちりしてしまいました。
全然、関係なかったわ。
玄関で「ただいま」と言ったきり、なかなか姿を見せないので、「登場、遅すぎるやろ」とツッコンでいたのが恥ずかしい。

それにしても、母親が階下にいるのに、あの高校生と家庭教師はなにをしているのでしょう。
なにですわ、なに……。
そんな恐ろしいこと、普通の神経でできるでしょうか。
しかも長いしっ!
同じシーンばかりを繰り返し見せられるこちらの身にもなってほしい。

で、弟は弁護士になったのに、東大出のお兄ちゃんはどういうわけか引きこもり。
このあたりも面白い展開になりそうです。

出演者が多く、ベテランぞろい。
期待できそうです。

今夜が第2話。
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『家族狩り』第8話

2014/08/24 Sun 

『家族狩り』第8話

ジオラマ?
と、一瞬思ったけれど、松雪泰子が家から出てきたので本物なのでしょうか?
それともCG? セット?

それにしてもすごい。
ボレロと携帯のコール音。

ドキドキ、ドキドキ。

否応なしに、体が前のめりになり、画面にくっつきそうになります。

シロアリ業者と財前直見は仲間で、彼らが家族狩りをしていたということですね。
その理由は?
そこまでやる理由を知りたい。

で、今回の名言
「ブッキルユー」
ぶっ殺すだそうで、笑ってしまいました。

20年前の作品なのに、演出がうまいのか、全く古さを感じません。

ただ松雪さんも刑事の遠藤さんも、セリフが聞き取りにくいのが難。
彼女は声が小さく、彼は早口。
遠藤さんに関しては、ほとんど勘で聞き分けている状態です。

来週の予告では、なんだか大声で怒鳴っていた松雪さん。
今度は早すぎて何言ってるのかわからない。
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『同窓生』第7話

2014/08/22 Fri 

『同窓生』第7話

文句を言いながら観る楽しさよ。

それにしても気持ち悪い。
板谷由夏松岡昌宏のラブシーンで聞こえるあの音。
チュッ、チュッ、チュッ

ひぇ~~! 
怖いよう。
鳥肌ものです。

夫EXILEの浮気に気づいた稲森いずみが啖呵を切りました。
「あの寝室ではもう休めません」
キリッ!

なのにEXILEの演技がうますぎて、おびえてしまう気の毒な主人公。
生活のためとはいえ、そんな男といると、子供への影響は計り知れないものです。

ああ、でも生活が……贅沢が……
私ひとりで三人の子どもなんて育てられない。
ましてや、長男は血のつながらない子。
でも、下の子どもの面倒見がいいので助かる。
ああ、別れたい。
でも別れられない。
クリーニング屋のおっちゃんのところに、こぶつきで転がり込むなんて、私にはできない。
でも、月はいっしょに見たい。

でも、でも……この生活は離したくない!

それに、私には草のかげで応援してくれる心やさしい友人たちがいる。
精神年齢は低そうだけど……
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敷金返金

2014/08/20 Wed 

ああ、神様、ありがとうございます。
不動産屋のオッサン、ご慈悲をありがとうございました。

本来なら全額返金のはずが、いい加減な私のこと、契約書をきちんと把握していなかったため、原状回復に全額負担するという条件にハンコを捺しておりました。

オッサンにすがりつく私。
「さすが!」とオッサンを持ち上げること数回。

やっと明細書が送られてきて、半分返金してもらえることになました~

新物件ではぬかりありません。
傷、汚れ、ちゃんと画像で残し、不動産屋に送る予定です。
しかし、長い間、入居していない物件の汚れに驚愕。
ゴキブリの死骸、くもの巣、消毒済みラベルのあるトイレの黒ずみ。
床は真っ黒け。

クリーニング後、長い間空き家だと仕方がないのでしょう。
それでも一応苦情は入れておきました。

これで、退去時に「クリーニング代」なんか請求したら暴れるで~
(いろいろ調べると、クリーニング代は貸主負担らしいです)

それにしても切れていた電球代500円って……
この際、取れるもんは何でも取っとこうってか。
どんな高級電球やねんっ!
ただの60wシリカル球のくせしてっ!

あら、また地が。
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『同窓生』第6話

2014/08/16 Sat 

『同窓生』第6話

いやはや、別の意味でおもしろい。
「家族狩り」も「昼顔」も面白いのですが、『同窓生』のほうが、記事を書く意欲がわくというものです。

公園で「もう会わない」と言っておきながら、キスする稲森いずみ
で、それに驚いた井浦新が、そうくるなら、とこちらから迫ると、イヤイヤするように逃げる女。

で、別れる決心をしたのに、那須までやってきた彼に、涙浮かべて抱きつく女。

おいおいおいおいおいおい~っ!!
別れるんとちゃうんかい!

お~っと失礼、興奮してしまいました~
男を翻弄させる悪女ですね。

子どものことをほったらかして、朝帰り。
いやいやいやいやい、ないないないないない。
普通の夫でもキレそうなことをやっているのに、DV夫を持ちながら何度も何度も子どもを放りっぱなしでお出かけ。
案外、あけひは図太い神経の持ち主なのかもしれません。

那須へ出かけるエピソードもなんだか使い古されていますね。
ひょっとしてネタ切れでしょうか。

もう一組のカップルも全然興味がわきません。
「ファーストクラス」ではステキな編集長だったのに、ここまで魅力がなくなるなんて、さすが女優さんです。

新はいい年して、いつまでオドオドしとるんじゃい!

あら、また……地が……。
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ホテル モントレのレストラン「エスカーレ」でランチをしました。

土日は披露宴会場として使われるためか、平日しか営業していません。
さすがホテル、サービスが良く、気持ちよく食事することができました。

館内にあるチャペル
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レストランへのアプローチ
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レストランの座席からチャペルを見ることもできます
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前菜       スープ     メイン魚
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メイン肉     デザート
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3100円のランチです。

・ 前菜 ホタテと貝柱のマリネ
・ スープ トマトとナスの冷製スープ
・ メイン 黒鯛のポワレ
・ メイン サーロイン肉のロースト
・ デザート マンゴープリン、パウンドケーキ、フルーツ、ソルベ
・ パン 
・ コーヒーor紅茶

予約の際、落ち着いた席をお願いしておいたのですが、なぜか一番入り口に近い席でした。
ここが落ち着くってこと?
ま、細かいことはおいといてと。

どれもおいしくいただくことができました。
特に、魚にのっていたポテトのフリットが香ばしくて美味。
やわらかな魚の肉とからまって絶妙な舌触りでした。

トマトスープのレシピをいただきました。
材料のトマトとナスはあるとして……

にんにく オリーブオイル、バジル、赤ワインビネガー、タバスコ、アボカド、レモン汁、マヨネーズ

って……ほとんどないやん。

くわしくはこちらをどうぞ→ エスカーレ
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『家族狩り』第6話

2014/08/09 Sat 

『家族狩り』第6話

これでもか、というすごい展開。
まだまだ目が離せません。

ラスト、遺体を動かす松雪泰子
こらこら、殺害現場をさわっちゃダメでしょう。
彼女を犯人のように見せかけているけど、実は財前が犯人?
何度か「他に解決策がある」と言っていることも気になります。

ボケ老人をかかえているだけでも、いっぱいいっぱいなのに、そこに母親のガンが発覚。
いやあ、不幸のバーゲンセールですなあ……
正直、ここで病気ものを持ってくるのはカンベンしてほしい。

本来なら、いらない家賃を払うだけでも腹立たしいのに、そこにシロアリ駆除で登場するあの男。
なにをたくらんでいるのでしょう。

予告によると、周りの人たちも巻き込まれそうな気配。
ああ、不幸の数珠つなぎや~
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『同窓生』第5話

2014/08/08 Fri 

『同窓生』第5話

相変わらず、つまらなさすぎて面白い。
つまらなさに、恥ずかしさと気持ち悪さが加わっております。

いい年した大人が屋上で花火かいっ!

で、あけひとやらは何を考えているんだか。
DV夫がいるのに、夜毎、子どもをほったらかして出歩くという大胆さ。

そもそも、子どもを連れて、久しぶりの父子の対面に合流するか?
「地峡防衛軍なんちゃらかんちゃら」
もうね、ドン引きでした。
というか、やっぱり面白いかも。
まあ、そこは大目に見ても、それがDV夫にバレたらどうなるか、考えていないの?

さらに、お弁当を作って、熱を出している彼の元へ駆けつけるとは……
もう、あきれてものも言えません。

そして、じわじわと頬をなでているところで、ゾゾゾ~

これは、究極のホラーです。

そうだっ! 
これはホラーだったのだ。
納得。
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HULU『エルム街の悪夢』(2010)を観ました。

R18指定なので、楽しみだったのですが、それほどでもありません。
「ウォーキング・デッド」で慣れたせいでしょうか、これのどこがR指定? てな感じ。

昔観た印象では、ものすご~く怖くて、いてもたってもいられなかったような覚えが……

この映画に関してはあっさりとしており、もりあがりもなく終了。
人気キャラであるフレディも魅力がありませんでした。

音で驚かすことが多く、予防線にボリュームをしぼったせいで、迫力がイマイチだったのでしょう。
まあ、こちらの責任もないことはないのですが。
けど、しょうもないところで、音だけ大きくするって……
腹立つわ~



テレビドラマ「アンダー・ザ・ドーム」もイマイチ。
脚本が悪いのか、演出が悪いのか、納得できないことばかり。
登場人物も魅力がない。

「ブレイキング・バッド」や「ウォーキング・デッド」が、いかに優れているかを改めて感じました。
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敷金の行方

2014/08/05 Tue 

引っ越し祝いの花をいただきました。

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で、ずっと心配していた敷金の件。
やばいことになっております。

本来なら全額戻ってくるのですが、な、な、なんと、テナントの場合、借主全額負担で原状回復をしなくてはならないそう。

そ、そ、そ、そんな……ドモリまくり。

け、け、け、契約書には、、な、な、な、なんて?

「すべて借主負担」というところに、しっかりと私の印鑑が、こ、こ、こ、これみよがしに押してあるではないですか。
一度も読んでいませんでした。

「そこをなんとか……」と、取りすがる私に、胡散臭い不動産屋のオッサンは言いました。
(8年ぶりに見る顔はかなり老けていた。あちらも私を見てそう思っているでしょう)

「それでは、カーペットはナシということに」
「ありがとうございますっ! クロスも貸主と半分こに……」
「それは無理!」
「お願いっ!」
「無理っ!」

まだまだあきらめません!
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おなじみ? 京都大学桂坂キャンパス内にあるフレンチレストラン「ラ・コリーヌ」

1700円のランチを始めました、というハガキが入っていて、久しぶりに行ってまいりました。
このレストラン、今まで、あまりおいしいという印象はなく、どちらかというと雰囲気だけ楽しみに、という感じでランチをしていました。

開店当初はフレンチ店というイメージだったのですが、いつのまにか700円くらいの日替わりランチが中心となり、まあ、安いしなあ、こんなものか、と納得していました。

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  前菜        パン      魚
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  チキン       デザート
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今回のこのランチ。
お得感いっぱいです。

・ 前菜   3種に枝豆のスープ
・ メイン  魚のポアレor若鶏のなんちゃら
・ デザート  マンゴーソースのヨーグルトとバジルのアイスクリーム
・ パン コーヒーor紅茶

味は普通ですが、デザートがとてもおいしかった。
大きなパンもついていて、これで1700円は安い!

カジュアルだし、短パン・ゴムぞうりで行っても大丈夫(たぶん)
空いているので予約の必要もなく、気軽に行けます。

いつものことながら、腹六分でした。

くわしくはこちら→ ラ・コリーヌ
>>続きを読む・・・
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『家族狩り』『昼顔』

2014/08/02 Sat 

『家族狩り』第5話

おもしろい!
もう目が画面に釘付けです。
今回はコミカルなシーンがなくてよかった。

で、松雪泰子はあの伊藤淳史に好意を抱いてるの?
う~ん、合わないなあ……
彼のキャラとしてはいいのですが、松雪さんのお相手ならもう少しイケメン、無理なら背の高い方をお願いしたい。
でも、結構モテ男ということですよね。

それにしても婚約者気取りの‎山口紗弥加がいい。
ムカつく女としてもいい!
ラストシーンで「アチャ~、やってしまった~」となる、こちらの腹立ち具合もいい。
ポケッとした顔の演技もお上手です(ムカツキますが)

とにかくエピソードが多く、それぞれが濃い内容なので、観ているこちらも気が抜けません。
久しぶりにはまれるドラマです。

いっぽう「昼顔」は……
「同窓生」に比べると格段に面白くて、センスもいいのではないでしょうか。
昼ドラのちょっと気取ったバージョンってところ?

内容に関しては、ハラハラワクワクするでもなし、
「はあ、そうですか」という感じ。

スーパーの客にタメ口きいて、その日のうちに三人で七夕パーティというのもありえませんが。
ま、偶然が重ならないとドラマにならないか。

不倫のせつなさは、それぞれの夫がいい人だからこそ、妻である女性の心理に共感できるというものです。
今回のドラマは両方とも、夫がいかに悪いか、それなら不倫をしても仕方ない、というふうな設定。
妻には罪の意識などなく、ゲームのような感覚です。

ひょっとして現実もこうなのかもしれません。
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『同窓生』第4話

2014/08/01 Fri 

『同窓生』第4話

中高生の話ですか?
松岡昌宏のあれはなに?
口とがらせてキス。
もう、気持ち悪いんですけど。
そのバックにながれるBGMもなんだかなあ、センス悪いなあ。

なにかあるたびに、大きな入れ物を持ってクリーニング屋へ行く稲森いずみ
デカすぎっ!
クマがカレー食べたからって……新、そこまで想像するか?
普通なら、父と子のほほえましいシーンを想像するのでは?

つっこみだしたらキリがないけど、それ目的で観れば、なかなか楽しいものです。

新さん、40にもなった、いいおっちゃんがオドオドしすぎです。
そして、どいつもこいつも、さかりのついたネコみたいに……

キャ、すみません。
下品でした。

って、それは「昼顔」のほうか。
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