『雲の階段』第7話

2013/05/30 Thu 

『雲の階段』第7話

長谷川博己、手術中に目をむき過ぎ。
観てるこっちの目もむいてしまうわ。

それにしても、手術ってもっと繊細な印象がありましたが、あんなにお腹の中をかき回すものなんでしょうか。
グッチャグッチャとかき回し「あれ? ない」とか「ある」とか、こわい、こわい。

で、「サブ」「リュウジ」とは、なんとベタな名前。
リュウジさん、強面でもっと大きい人かと思ったらちっちゃ~い。
ふたりが並ぶとバランス悪いわあ。

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(2013/05/22)
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そして今回、毎回スーパードクターとして視聴者の胸をスカッとさせてくれていた主人公が窮地に追い込まれます。
あの島での手術がよみがえるパニックぶり。

自分は完璧ではないと思い知らされるのですが……
まあ今までの手柄が奇跡のようなものでしたけどね。

それでも、ひとつだけスカッとさせていただきました。

副院長命令です!

前回はこちら→ 『雲の階段』第6話
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NHKドラマ10『第二楽章』第7回

やっぱり、もやもやイライラ。
納得できないところがいっぱいあります。

奈津美(板谷由夏)はえらく暇を持て余しているようだけど、おかず屋のパートはやめたのでしょうか。
友人の世話のため?

茉莉(羽田美智子)の出産や病気で奔走している彼女が理解できません。
まあ、ドラマの中でその説明はあったのですが、パートを辞め、娘ほったらかしではりきっているところにモヤモヤ。

ところで姑はいつのまにか方言が無くなり、標準語になっています。
白川さん、めんどくさくなった?

どうでもいいけど、飲み屋のママだとしても、もう少しましな格好はできないのでしょうか。
森山さんのメイクとファッションが古くさすぎて恥ずかしいです。

世界的に有名なヴァイオリニストの実家があれじゃあ、知り合いを呼ぶのも躊躇しそうだけど、仲良く飲んでいましたね。
まあ、あんな親とはいえ、レッスンを続けさせてくれたということは、それなりに収入があって熱心だったということね。
(男を連れ込んでいたような人だったらしいけど)
ああ、この辺にも違和感が……

脚本や演出って、ほんと難しいんですね。

前回はこちら→ NHKドラマ10『第二楽章』第6回
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昨年できたばかりのレストラン『エール新町』へ行ってまいりました。
人気レストラン「エール御池」の姉妹店です。

仏光寺新町あたり。新町通りの東側に面しています。

少し残念なアプローチ。
もっとスッキリとさせ、高級感を出してもいいのでは?
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入り口とは逆に店内はすっきりとして無機質な印象です。
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アミューズ      オードブル(魚介)  オードブル(ホタテ)
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スープ        メイン(豚)       メイン(鶏肉)
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メイン(鮮魚)       メイン(鴨)      デザート
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・ アミューズ  タルタルとキッシュ

・ オードブルを約6種類よりチョイス  
      魚介のガトー仕立て(スタッフオススメでした) 
      ほたてのサラダ

・ 本日のスープ  カリフラー(カレー風味)

・ メイン料理を約10種類よりチョイス  
      豚の香草パン粉焼き  
      若鶏のグリル  
      サーモン  
      鴨のコンフィ

・ デザートを約5種類よりチョイス  三種類盛り合わせ

・ コーヒー or 紅茶


本日のランチ2400円。お値打ちです。

四人で行ったので、メインはそれぞれ違ったものにしました。
私のチョイスしたサーモンは生でもいただけるという新鮮なもの。
おいしくいただきました。

他の豚も鴨も評判がよかったのですが、チキンはイマイチなようでした。

意外に広い店内。
お客様は私たちの他には一組だけで、ゆったりと食事ができました。
繁華街より少しだけ西南に入るので、まだ知られていないのかもしれませんが、土曜日のランチならもっと流行っていてもいいような気がします。
それほどおいしくて盛り付けのセンスがよくサービスもきちんとしていました。

欲を言えば、ビールのグラス(水と同じデザイン)、デザート前のテーブルの掃除(パンの粉が散らばったまま)、BGMとメニューの作りは改善の余地ありでしょうか。

車は新町仏光寺を東に入ったパーキングに。
1時間200円という驚異の安さ。

くわしくはこちらをどうぞ→ フレンチレストラン Ailes shinmachi 四条烏丸
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車のFMラジオから流れる曲にしばし酔っておりました。

これはいい!
スカパラ風アレンジの「オリビアを聴きながら」
スカパラやん!

ハナレグミ/オリビアを聴きながら with 東京スカパラダイスオーケストラ


カバー曲はどれも古いものばかりですが、選曲がおもしろい。
「いいじゃないの幸せならば」なんか、佐良直美もひっくり返るほど古すぎっ!

で、この「オリビア」ですが、オリジナルはしっとりと失恋の余韻に浸っている感じですが、ハナレグミのほうは、すべてをふっきって新しい恋を始めようとする女の決意が表れているよう。

原田慎二のような甘い声。
なかなかいいじゃありませんか。

「ウイスキーが、お好きでしょ」のアレンジもいい!

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だれそかれそだれそかれそ
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ハナレグミ

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『雲の階段』第6話

2013/05/23 Thu 

『雲の階段』第6話

おもしろい!
今クール、ナンバーワンです。

やっぱりドラマはこうでなくっちゃ。
ドロドロ、ハラハラで一時間の濃いこと。

無資格を知っている人たち全員が、長谷川博己を助けるためではなく、保身のために黙っているということね。
いやあ、どいつもこいつもきれいごとでないところがいい!

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今後はいい人キャラだった萩原聖人が長谷川をつぶすことに専念するのでしょうか。
今まで長谷川の過去のエピソードはなかったのですが、あまりいい男と付き合ってなかったようで……
見るからに人相の悪い共同経営者を裏切って逃げたとか?

ところで、あのダジャレ。
先週は披露宴会場で「やくざ」と「薬剤師」、今週は「誤解」と「五階」。
いらんやろ!

ラストで挿入されるB'zの曲も古臭くていいわ。
(ごめん、新曲なのね)

前回はこちら→ 『雲の階段』第5話
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NHKドラマ10『第二楽章』第6回

茉莉(羽田美智子)が妊娠。
産む産まないで揺れ動く42歳独身キャリアありの女。
今回はこれだけで小一時間使いました。

で、最初は産まないつもりだったのに、周りに後押しされて産むと決心します。
決意するまでのエピソードにベタ過ぎる感もあったのですが、とてもていねいに描かれていてよかったのではないでしょうか。

が、しかし!

そうは問屋がおろしません(ふるっ!)
茉莉に病気が発覚。
産めない? 産める?
ここは来週のお楽しみ~

谷原さんの影もうすくなったことだし、今後どろどろは期待できず、ひたすら女同士の友情を描かれるのでしょうね。

前回はこちら→ NHKドラマ10『第二楽章』第5回
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アラブのイケメン

2013/05/20 Mon 

マダムA  あ~ら奥様、この画像、いくらなんでも大きすぎじゃございません?

マダムB  いいんです! イケメンは大きければ大きいほどいいのだ。

マダムA  で、こちらのかたはどなた?

マダムB  え? ご存知ない? ついこの前、イケメン過ぎて国外追放されたと話題になった三人のうちのひとりですわ。

イケメン

マダムA  ひぇ~! なにそれ?

マダムB  女心を惑わす? とかで、サウジアラビアから出て行け~! となったんですって。まあ、本人はちっとも気にしていないようで、フェイスブックで自分の顔を晒したというわけ。

マダムA  なるほど、男前!

マダムB  画像だと角度によって残念な人もいるけれど、この方はどこから撮っても正真正銘のイケメンですわ。今はドバイでカメラマン、俳優、モデルとして活躍しているそうです。
あ、詩人という話もあったかしら。

マダムA  ぷっ、詩人ですって?

マダムB  あと欲をいえば、くちびるをもうちょっと薄くしてほしい。

マダムA  私は手の甲の毛、剃ってほしい。
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『雲の階段』第5話

2013/05/17 Fri 

『雲の階段』第5話

展開はやっ!

あれよあれよと言う間に結婚式。
結婚してしまったら、もう医師免許証は提出しなくていいの?
この件に関しては逃げ切れたったってことでしょうか。

長谷川博己の生い立ちが恵まれてなかったようですが、今の人がセレブの大学生を見て卑屈になったりうらやましがったりするかなあ。
ボンビーガールっていう番組もあるくらいだし、人は人、自分は自分と割り切っている人のほうが多いと思うのですが。
このあたりに古さを感じました。

別そうでの主人公の荒れようや、木村文乃の涙はイマイチぴんと来ません。
積極的でしたたかなお嬢さまが泣くようなことかな。

今回も主人公の緊急時の迫真の演技に釘付けでした。
やる気まんまんの鋭い目、マスクばこばこ。

患者を助け、すがすがしい気持ちで出勤した彼の元に……

出た~!!

稲森いずみの登場で、いつバレるのかとハラハラどきどきの展開になりそうです。

前回はこちら→ 『雲の階段』第4話
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NHKドラマ10『第二楽章』第5回

いいんだか、悪いんだか、まあ〝そこそこ〟というところでしょうか。
毎度同じ感想ですが……

主役ふたりの取っ組み合いのケンカはなかなか面白かったのですが、「笑うんだろうなあ」と思うところで笑ったのでつまらん。
あれだけのことを言い合って、笑って許しあうのは親友だからなのか。
う~ん、おばちゃんの親友ってわからん。

どうしても谷原章介に違和感を持ってしまいます。
ふたりの女性に好かれるチェリスト、とくればイケメンのイメージでピッタリなのですが、旅行会社に勤める妻子持ちにはどうしても見えない。
どこかのおぼっちゃまみたい。
彼はコメディか、振られる男の役のほうが似合っているのかもしれません。

で、予告によると羽田美智子が妊娠?
うわあ、めんどくさい。
もうどうでもいいわ。

前回はこちら→ NHKドラマ10『第二楽章』第4回
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鬼束ちひろ

2013/05/10 Fri 

マダムA  出た出た出た~! 化け物が~!

マダムB  奥様、うるさいですわよ。なんですか、はげもの、いやばけものって。

マダムA  昨夜のちひろちゃん、すごかったですわあ。小さい子が母親の化粧品を使っていたずらしたような顔ですの。ま、ファッションもたいがいですが。

マダムB  ああ、あの人ね。ちょっと前からおかしいってうわさはあったけど。見逃してしまって残念。

マダムA  なんの脈絡もなく突然、「Who are you」「This is a pen」と叫びますの。おもしろいっちゃあ、おもしろいのですが、なんといっても「I am GOD'S CHILD」ですから、その突き抜け方ははんぱじゃあ~りません、はい。

マダムB  いっそのことお笑い芸人でいけばどうかしら。

マダムA  いやもう、昨夜は芸人そのもの、マツコもタジタジでしたわ。
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『雲の階段』第4話

2013/05/09 Thu 

『雲の階段』第4話

ええ~っ!?
稲森いずみが死んでしまう?
と、見せかけて、生きて長谷川博己の前に現れるのではないでしょうか。

今回も手術のシーンでドキドキしました。
BGMの入れ方といい、完璧にこなすところといい、どことなく古い演出が雰囲気をもりあげます。
大病院となれば設備もですが、看護師のレベルも島とは全然違うのでしょうね。

形だけとはいえ、主人公は医師免許証の提出くらい頭になかったのでしょうか。
コピーがだめならどうする?
怪しい人に頼んで作ってもらう?

で、一番驚いたのが院長の愛人がホステスではなく医者だったこと。
う~ん、彼女はどちらも似合わないなあ。

似合わないついでに、母親役の加賀まりこもバタ臭(死語か?)すぎる。

田中哲司の変貌振りはもうコメディでした。

前回はこちら→ 『雲の階段』第3話
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NHKドラマ10『第二楽章』第4回

おもしろいんだか、おもしろくないんだか、微妙です。

「奈津美の秘密」などと言って、なにが出てくるのか期待したら肩透かし。
羽田美智子のマンションで娘が隣の部屋で寝ているのに、あの会話はないわ~と思うし、
深夜に娘の部屋を夫婦でのぞいているのも怖いし、それに気づかない娘もありえないし……

とまあ、いろいろ不満はあるのですが、このあたりでやっと主演ふたりの区別がついて見やすくなってきました。

谷原章介はどうしたいの?
妻にはなにも心配はないと言いながら、家族分用意されているコンサートのチケットを見て不満気でした。
ひとりで行くつもりだった?
で、羽田に言われたことに傷ついてマンションをあとにして、「ありがとう」のメールか……

それを見た羽田は涙ポロポロ。
「本当は好きなのよ~!」
ああ、メロドラマ……

「はつ恋」と同じテイストなのですが、せつなさにおいてはこちらの負け!
イマイチ羽田キャラに入り込めません。

前回はこちら→ NHKドラマ10『第二楽章』第3回
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元アイドルのアレ

2013/05/07 Tue 

部下  てえへんだ、てえへんだ~!

隊長  朝っぱらから騒々しい。岡っ引きかい!

部下  昨夜の「スマスマ」ご覧になられましたか? てえへんなことになっておりました。元アイドルの彼でございます。

隊長  ええい! わかっておるわい。もうずっと前にネタにしておったではないか。

部下  いや、それはそうですけど。変わっておりました。どんぐりに。

隊長  なに? どんぐりじゃと?

部下  はっ、あれはまさにどんぐり。頭が異様に長くなって、帽子が浮いた状態でのっかっているような。会話の途中で「かぶった」とか「かぶらない」とか出てきて、こちらはハラハラいたしました。

隊長  気の毒にのう。専属のヘアメイクやスタイリストがいるはずなのに、なぜに誰も忠告しないのだ。

部下  そりゃあ、言えませんって。本人はご満悦なんですから。

隊長  人のことばっかり言っておるが、そういうお前はどうなのじゃ。

部下  ひぇ~!! 薄っ!
整形・ヅラ | コメント(2) | トラックバック(0)
先週のトークショーで紹介されていた心霊スポット月読神社へ幽霊探検に行ってきました。
トークショーはこちら→ 京都国際マンガミュージアム

あんたも好きね~

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松尾大社のすぐ南。
今まで、ここにあるとは知らずに通っていました。

人のいない寂れた神社。出るか……
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本殿の左側、濡れた女が立っていたという小さな池に……
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出た~!
サルが。
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よく見ると、境内の後ろの山にサルが何匹もいました。
嵐山のモンキーパークから下りてきたのか、近所の家の庭や屋根にもいました。

安産の神様。
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松尾大社の中にあるお酒の資料館。
「わい、酒造り三十年のベテランや。ナンパはお断りやで~」
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そして、前回行って、こりごりした「グランプリエ」へ再び。
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前回はこちら→ 京都でランチ「グラン プリエ (Grand Plie)」

今回は、入ってすぐに席へ案内されました。

ミックスグリルと紅茶のセット 650円
ライスコロッケ  400円
エクレアと紅茶のセット 500円
をお願いしました。

セットはお得感あり。
特にミックスグリルはボリュームがあり小腹が空いたときに
ちょうどいい感じです。
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日清カップヌードルCM

2013/05/04 Sat 

これは面白い。
最高です。

まだ二回した見たことないのですが、かなり前からやっていたと家族にバカにされました。

いやあ、センスあるわあ。

30s 日清カップヌードル CM 「SURVIVE! グローバリゼーション」篇



How are you?
Fine thank you.
And you?

私たちのころは
How are you?
I'm fine thank you.
How are you?

でした。
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『雲の階段』第3話

2013/05/02 Thu 

『雲の階段』第3話

おもしろくなってきました。
自我に目覚め野心に燃える長谷川博己が東京の病院に乗り込む!

って、ムリムリ。
無資格の医者が大病院で働けるのでしょうか?
にせの医師免許証を提出するの?

今回もハラハラドキドキの手術シーン。
ぼうっとしていた主人公は人が変わったように、目はつりあがり(元々上がり気味か)、マスクはバクバク(荒い呼吸が見てとれる)、声は大きくはきはきと。
う~ん、上手い!
こちらのイライラ感が吹き飛びます。

親の決めた人と結婚とか、大学生なのにお金を持っているとか、院長に愛人がいるとかの設定に古さを感じますが、セリフの中にこめられた心理描写がていねいで引き込まれてしまいます。

ところで、買ってもらったスーツと靴はどこに置いて島へ帰ったのでしょう。
コインロッカーか?

医者の娘であろうと木村文乃は大学生。
お金使いすぎっ!

前回はこちら→ 『雲の階段』『家族ゲーム』第2話
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NHKドラマ10『第二楽章』第3回

いよいよ、どろどろの始まり始まり~

主人公ふたりのタイプ、もう少し違った女優さんはいなかったのでしょうか。
背格好や美人度が同じくらいで、主婦板谷由夏がどんなに汚くしてもそこそこ美しいので、ふたりの間にちっともギャップを感じません。
ふたりの役が交代してもドラマのイメージはそんなに変わらなさそう。

で、夫谷原章介がイケメン過ぎでリアリティがない。

う~ん。
今のところ、面白いような面白くないような感じです。

あれ? と感じたセリフ。
娘と母親の会話で、歓迎会の夫の席が「茉莉の横」と言っていたこと。

暇人がそのシーンを再確認いたしました。

前!でしょ茉莉の前!

ま、どうでもいいか……

前回はこちら→ NHKドラマ10『第二楽章』第2回
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