新潮社「R-18文学賞」最終候補作(三次通過)の5作品が発表されました。

こちら→ 「R-18文学賞」

受賞すれば本にもなるし映画化もされるという夢のような文学賞。
女性だけに限られているので、他の文学賞と比べて競争率は半分です。

読者賞も結構本になっているようです。
読者賞とは、文字通り読者が選ぶというもの。

残念ながら二次選考で撃沈した私てすが、最後まで残った作品にはとても興味があり、是非5作品とも読んで勉強したいと思っています。

5作品のさわりだけ読んでみました。
なるほど~
読みやすいように改行すればよかった、と後悔が走ります。

皆さん、やはりお上手。
結果が楽しみです。
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