『サキ』第4話

2013/01/30 Wed 

『サキ』第4話

いやあ、面白かったわ。
「お兄ちゃ~ん」と手をふるあたりから流れる壮大な曲。
映画のようにおおげさなシーン。

かと思うと、手袋を落として男をひっかける(ふるっ!)というクラシックな演出。

ペンのあとにシャドーで色をつけて文字を浮かびあがらせるという探偵もどき。
爆笑でした。

楽しい!

なんか予想外のことが起きてワクワクします。

三浦翔平が姉仲間由紀恵とふたりっきりだと喜んでいたら、突然彼女が現れ、不機嫌になるところなどリアリティがあります。

「姉に彼氏ができたら心配か」という質問に、同僚が「なんともない。やきもちなんかない」との返事。
「血がつながってないに決まってるだろ」と言われ「ネタバレごめん」とくるあたり。
脚本のセンスがいい。

やっぱり本当の姉じゃないのでしょう。

じわじわとクモの糸でからめるような理事長への近づき方もじれったくていい。

しかし、こんなに多くの人を破滅させるほどの恨みって、なに?
視聴者が納得できる理由でありますように、と祈らずにはいられません。

ま、それがわかるのはラストまでのお楽しみということでしょうか。

前回はこちら→ 『サキ』第3話
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『夜行観覧車』第2話

2013/01/26 Sat 

『夜行観覧車』第2話

おもしろい!
最高!

あの母親鈴木京香では、娘さんグレるわなあ。
なんと申しましょうか。
アホ母?

受験に落ちて親孝行だと言われたとか、私立の制服を着た画像を送るとか。
デリカシーなさすぎです。

先週、新居に招いた友人たちの言葉に「そこまで言わなくても」と思いましたが、今となっては、ほんとにその通りだと言えます。
長い間、音信不通だった友人を招くだなんて恥ずかしいわ。
そもそも、なにもかもが子どものためだといいながら、実際は自分の見栄のためなんですよね。

彼女がパート先で髪の毛ふりみだしているのには笑えました。

ま、実際はセレブっぽくて賢そうな主人公なので、そこまでアホな母親には見えませんが……


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で、川でおぼれかけた息子に対して、パニックになる石田ゆり子
それに対して、薄ら笑いを浮かべている夫。
ここにもなにかありそうですね。
過去におぼれさせた経験があるとか?

その夫が宮迫博之に1000万円の融資を提案する。
いやあ、ないない。
ありえません。
それを受ける宮迫もないない。
ご近所でお金の貸し借りはいけません。はい。

ひばりが丘で一番小さい家といわれている主人公の家ですが、決して小さくはなくステキです。
実際に貸している家主にとっては、辛い設定かな。
けど、ものが雑然と置かれた部屋のインテリアがしょぼくてみすぼらしい。
豪邸との差をうまくつけています。

放映中、夏木マリの登場が待ち遠しくてたまりません。
おもしろすぎです。
あの電話、やはり一人芝居のような気がするのですが。

前回はこちら→ 『夜行観覧車』第1話
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『おトメさん』第2話

2013/01/25 Fri 

『おトメさん』第2話

あの美人の黒木瞳が、キャバクラの従業員にさんざんの言われよう。
「きどるな、ばばあ」
「お前なんかこの街では1円の価値もないんだよう」だって。
美人女優のプライドがズタズタですわ。

で、あの嫁の相武紗季の正体をつかんだものの、息子に真実を伝えられないもどかしさ。
さっさと言っちゃえ。イライラします。
世間知らずで純粋な息子はだまされたのね。

ご近所の鈴木砂羽に話したいことがあると言われたのに、それもスルー。
ああ、イライラ。


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カフェでお金を受け取っていた意味は?
嫁は金貸しでもやっていたのでしょうか。
ときとぎ見せる嫁のシリアスな目と、ハトが豆鉄砲をくらったような姑の小さな目との対決ですね。

それにしても、このドラマで気づいたのですが石田純一ってあんなに演技が下手だった?

あんなもんか……

前回はこちら→ 『おトメさん』第1話
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『サキ』第3話

2013/01/23 Wed 

『サキ』第3話

叶わぬ恋の相手は妹だったのか。

ありえません、気持ち悪い。

妹のほうにその気は全くないが、兄萩原聖人は今も想い続けているという設定ですよね。
当時だけそんな感情があったのならまだしもですが、あれほど苦しんでいるところをみれば、今も……

来週は、その想いを紙に書き出して、それを妹に見せられそうになり、自殺? かな。

それぞれの弱みをみつけて破綻させていくサキ仲間由紀恵
それにしてもサキさん、食べすぎ。
カキをズルッとたべるときの音が気持ち悪かったわ。

今回、ターゲットは高嶋政伸に絞り込まれるのかと思いきや、ワナを張っている最中のようで、まだまだですね。
身内が病気や事故になったとき、理事長家族は得だと言っていたのは、過去にサキの身内が病院に入れずに亡くなったのでしょうか。

ひょっとしてサキの子ども?
子どもが亡くなったときに関係するすべての男に復讐する……って、これじゃあ「美しい隣人」ですね。

予告によると、次のターゲットがいたようです。
まだ、いるんかい!

前回はこちら→ サキ』第2話
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『夜行観覧車』第1話

2013/01/19 Sat 

『夜行観覧車』第1話

おもしろい!
好みです。

ただ、あのミタ長男の小学生が大きすぎて笑えました。
4年後があるから仕方ないにしても、大きすぎ。
石田と鈴木京香も年齢的に逆のような気がしました。

犯人はだれ?
ドアにへばりついていた宮迫博之、それともミタ長男、それともその兄?
幸福そうな石田ゆり子一家でしたが、受験の話が出たときのそれぞれの表情が微妙でした。
石田の知らないところで夫が裏口入学をたくらんでいたとか?

ちとやりすぎ感はありますが、夏木マリのオーバーな演技が面白い。
彼女の夫や息子の関係も怪しい。
電話の話し相手は実在していないのか、とも思いましたが、小泉孝太郎が息子のようなので、いるにはいるんですよね。

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子どものころ、何も習っていない石田がピアノをさらさらと弾くのはなんで?
長女がネコふんじゃった♪を弾くシーンを見たかったわあ。

それにしても、バザーに「社名入りタオル」の出品はありえません。
これとゴミ出しの件は鈴木のミスですね。

冒頭の鈴木の疲れきった表情から、家庭崩壊の気配がします。
受験に失敗した娘は荒れ、また夫にもなにかあるのか。

過去と現在を行ったり来たりしてストーリーは進行し、最終的に犯人に行き着くのでしょうか。

今クール一番の楽しみなドラマになりそうです。
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『最高の離婚』第2話

2013/01/18 Fri 

『最高の離婚』第2話

「死ねばいいのに」だって。
そうか、そんな関係だったのか。
真木よう子との過去は、瑛太が勝手に美化していただけなのか。
なるほど。
そういうわけで、再会してもちっともうれしくなかったのね。

でも、それにしても「です、ます」はやりすぎでは?
そういえば、「それでも、生きてゆく」のときもそうでした。
この脚本家はよほど「です、ます」が好きなのね。

で、今回、瑛太は歌がうまいという意外な発見。
もっと聴きたかったわ。
「それでも、生きてゆく」のときは、足が速いことを知りました。
いや、別にファンでもなんでもないのですが、意外な側面は魅力的です。

もう離婚届けは提出しているのですから、あとは周りにどのように報告するのか、ですね。
まさか、撤回なんてことは?

う~ん、話の進む方向は、全く見当がつきません。

今夜は一番楽しみにしていたドラマ「夜行観覧車」があります。
冬ドラマは個人的には豊作ですね。

前回はこちら→ 『最高の離婚』第1話
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『おトメさん』第1話

2013/01/18 Fri 

『おトメさん』第1話

タイトルがやぼったくて気に入りませんでした。
人の名前ではなくて、姑のトメなのですね。
 
その昔、ドラマでアラフォーという言葉が出てきたとき、自分は一生言わないゾ、と思っていたけど、案外早くとけこんでしまいました。
トメも一般的に使うようになるのでしょうか。

で、今回、期待以上に面白かった。
最近の黒木瞳は「下流の宴」のときもそうでしたが、コメディ路線のほうが似合うようです。
彼女のハアハア、ゼエゼエや、びっくり目玉にはピッタリ。

このドラマ、ただの嫁姑戦争ではなくサスペンス風。
頼りない息子は契約社員。
タイミングが肝心と、甲斐性もないのに結婚すると言う息子に、「それなら同居を」と勧める黒木。

で、あの嫁は働かないの?
家の中にふたりの女が……きゃ~ 恐ろしい。

嫁の相武紗季は限りなく怪しい。
彼女と近所の失踪事件とはつながっているのでしょうか。

石田純一にいいよる上司の奈美悦子
ちと気持ち悪い。
どうせなら、そんなオッサン相手にしないで、若いのにすればこちらも納得できるのに、オッサン誘ってどうするの。

相変わらずモテ役の石田さんです。
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黒木瞳『徹子の部屋』

2013/01/17 Thu 

マダムA  今日のゲストの黒木瞳さんをいじめること、いじめること。徹子さんって怖いわあ。

マダムB  そうかな、あんなもんでしょ。

マダムA  「あーたの手は働き者の手」だって。テレビで見ればわかりにくいけど、こっち(徹子側)から見ればよくわかるって。つまり手がごつごつしていて汚いってことでしょ。一度ならず、何度も何度も言っていたじゃありませんか。

マダムB  顔はきれいなのに手は、って言ってたわね。働き者の手といえば、ほめているようだけど。黒木さん、お気の毒でしたわ。ドラマで姑の役なのできれいにしていない、と言い訳なさってたけど、内心「このやろ~」って思っていたでしょうね。

マダムA  それに、姑から教えてもらったチキンカリーがおいしいという話で、徹子さんったら「自慢」とさりげなくおっしゃってたわ。もう怖いったらありゃしない。

マダムB  娘さんのことを言い出さなかっただけ救われたんじゃないの。自分からは「娘が」と何度もおっしゃってたけど。

マダムA  なにそれ?

マダムB  あら、知らないの? ネットで検索すればすぐ出てくるわよ。あのうわさのおかげで、今後仕事はないだろう、なんてライターたちは言ってたけど、なんのなんの、ちゃんと主役を張ってるではありませんか。

マダムA  なに、なに、なに~?!

マダムB  私の口からは言えません。キッパリ

マダムA  ケチッ!
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『サキ』第2話

2013/01/16 Wed 

『サキ』第2話

祐樹は女でしたか。
何度も出てくる文字に「ひょっとして女では?」と思いましたが、まさか妹だとは。
実の妹?
「かなわぬ恋」をした過去を持つ萩原聖人
その相手が妹?
う~ん、まさかの義弟?
それとも、サキの知人?(その知人の代わりに復讐をしようとしていると勝手に妄想)

今回、復讐のターゲットが多くて、先週のエピソードを忘れてしまっている状況です。

それにしても、いつのまにか、というか案外早くなれなれしい口調になっている仲間由紀恵三浦翔平
頭なでなで……するかっ!

弟も入れて合計4人の男に復讐をするサキ。
前回、自殺した男も入れると5人。

多すぎ!

ナゾが多すぎて、あれこれ想像するのも楽しいのですが、あんまりひっぱらないで~

高嶋政伸のエピソードがおもしろそう。
来週が楽しみです。

前回はこちら→ 『サキ』第1話
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パンを焼きました

2013/01/14 Mon 

年末にいただいたホームベーカリーでパンを焼きました。

写真

材料を入れ、朝できたてのパンが食べられるようにタイマーセットするだけでOK。

新しいイメージ

手間と費用がかかるわりには、どうってことのない味。
焼きたてのおいしさはあるのですが、感動するほどのものでもない。
可もなく不可もなく、普通の味です。

クロワッサンやロールパンも焼けるそうです。

残念ながら一度きりで終わるでしょう。
ホームベーカリーよ、ご苦労さん。
また会う日まで……
さ、お片づけ、お片づけっと。
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「祇園京料理 花咲 錦店」でランチをしました。
大丸東駐車場のすぐそば、堺町通りに面しています。

写真(3)

入り口が狭いので分かりにくいのですが、長いアプローチを進むと、大きなのれんのかかった玄関に到着。

となりは大丸のガレージ。
こんな街中に、こんな静かなところが……
驚きです。

写真(1)

写真

一歩足を踏み入れると、そこは別世界。
期待はふくらみます。

通されたのは、小さな庭の見える掘りごたつ式の個室。
ステキです。
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前菜                 お造り          京風お雑煮
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さわらの焼物              あんかけ           てんぷら
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漬物のにぎり           デザート
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<前菜> 汲み上げ湯葉 海老煮 大徳寺麩 松風焼き フキ寄せ
<お造り> しまあじ・ヨコワ
<お雑煮> 白みそ
<焼物> さわら
<煮物> 花咲饅頭餡かけ
<揚物> 海老のヒエ揚げ天ぷら
<寿司> 京漬物のにぎり
<止め椀> お吸い物
<デザート> 季節の果物・豆乳葛餅・抹茶アイス

工夫を凝らした美しい京料理。
古臭くなく味もいい。
これだけのコースで、なんと3300円(税サービス込み)
和食では信じられないコストパフォーマンスです。

仲居さんも愛想がよく文句なしのサービスでした。
3000円以上だと個室を選べます。

食べログのクーポンを持って行き、ちりめん山椒をおみやげにいただきました。
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くわしくはこちらをどうぞ→ 祇園京料理 花咲 錦店
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『最高の離婚』第1話

2013/01/11 Fri 

『最高の離婚』第1話

タイトルの付け方がうまいわあ。
「最後から二番目の恋」と同じテイストですね。

個人的には去年経験した〝ぎっくり腰〟がツボでした。
まあ、瑛太は歩けるからまだましかな。

がさつなヒロイン役の尾野真千子はいろんな顔を持つ女優さん。
「Mother」で初めて見たときは影がうすく、「名前をなくした女神」でも陰気でおとなしい女性の印象でした。

きっと今回のほうが地に近いのでしょう。

「最高の離婚」とタイトルにあるからには、ありきたりな元さやのラストはダメ。
一話にして離婚届けを提出しているのですから、そんなことはないのでしょうが……あるかな。
今後の展開に期待します。

真木よう子と瑛太は元恋人同士でいっしょに暮らしていた仲ですよね。
それにしてはよそよそしく、高校の同級生くらいの関係に見えました。

何十年も前のことじゃないんだから、どんなに腰が痛かろうが別れて年月がたっていようが、お互いすぐに気づくと思うのですが……

です、ます調で話すのにも違和感がありました。
ま、そこが脚本家のこだわりなのかもしれませんね。
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『サキ』第1話

2013/01/09 Wed 

『サキ』第1話

始まりました~
冬のドラマ、第一弾!

いい! 好みです!

前回の「美しい隣人」から早二年。
すでに亡くなったと思っていたサキがよみがえる。
って、別人ですよね。
えっ? 同一人物?

今回の仲間由紀恵は美しい。
あんな目で見つめられたら、男はイチコロでしょう。
ただ体型がガッチリして見えるのが残念なところです。

ヒマにまかせて考えましたよ、いろいろと。

で、個人的な解釈といたしましては……
実際サキは三浦翔平の姉ではない。
施設で姉妹のように育った女性が三浦の姉であり、サキはその事実を知っているだけ。
女性は自殺をしており、サキはその女性を苦しめた男たちに復讐を……

とまあ、サスペンスドラマによくある安っぽいストーリーを考えておりました。

今のところ病院の院長、弁護士、ワイン屋の店員がターゲット。

高嶋政伸のくせのありそうなキャラも見所です。
ひげ似合ってる?
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ホラー映画三昧

2013/01/05 Sat 

huluでホラー映画三昧をしました。
好きなジャンルなのに、ホラー映画で満足したことはありません。
似たり寄ったりのつまらないストーリーばかりです。

運命のボタン
キャメロン・ディアス主演。

運命のボタン

なぞの男から奇妙な箱を送られる。
箱についているボタンを押すと、見知らぬ人が死ぬ代わりに大金が手に入るというもの。
面白そうなストーリーで興味があったのですが、話が進むにつれてどんどん引いてしまいました。
つまらん!

ゴースト・ハウス
『パニック・ルーム』でジョディ・フォスターの娘役を演じていたクリステン・スチュワートが主演。
こんなに大きくなりました。

ゴーストハウス

新しく引っ越してきた屋敷になにかいる……
よくあるパターンです。
なにが腹立つって、意味もないのに突然大きな音でこちらを驚かせるという安い演出。
もう腹立つ!

TATARI タタリ/呪いの館
もうね、途中であくびが出てきました。
こちらも安っぽい。
インディ・ジョーンズのようなロード・オブ・ザ・リングのような……
お宝もとめて幽霊たちと戦う善人と悪人。

というわけで、そもそもホラー映画はつまらない、というのはわかっちゃいるのですが……
どちらかといえば、幽霊ものより、狂気の人や殺人鬼もののほうが好みかもしれません。

反省して、今日は健全なドラマ「トスカーナの休日」でも観ることにいたします。
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松尾大社へ初詣に行き、近くのグラン プリエ (Grand Plie)でお茶をしました。

10月にオープンしたイタリアンカフェです。
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白を基調としたおしゃれな一軒家レストラン
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この日は参拝帰りの客が多かったせいか、入り口で待たされること15分。
席がないのかと思ったら、空いているのになぜ待たす?
とりあえずは席に案内するのが先ではないでしょうか。

大きなテーブルが真ん中にあります
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スタッフがてんてこ舞いされているのはわかりますが、席はいくつも空いているのに、ぼーっと立たされて悲しいわん。

そして紅茶やカフェラテが出てくるのに15分。
おそっ!!
あとからきた人の紅茶とケーキが先にでていました。

少しムッとしたのですが、まあ新年なのでそこは我慢我慢。
カップ三杯はあるセイロンが400円、ドリンクはお安く良心的な料金でした。

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今年一年、よい年でありますように。
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ミシュランガイドに掲載されているザ・スクリーンの中にあるブロン・ロネリでディナーをしました。

今回、いっしょに食事をしたお相手のこともあり、お料理は撮れませんでした。

ここは小さいながらも、ステキなデザイナーズホテル。
京都らしいおしゃれな空間です。

レストランの入り口に通じる長い外階段。
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カラフルな照明
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そこここが和テイスト
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本日満席の立て札が表にありましたが、ガラガラに空いていたのはなぜでしょう。
サービスは気持ちよく、料理もすべておいしくいただきました。
穴場のホテルです。

くわしくはこちらをどうぞ→ ザ・スクリーン

前回利用したときの記事→ 京都でランチ『ブロン・ロネリ』
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ドバイのおみやげ

2013/01/02 Wed 

あけましておめでとうございます。
さて今年最初の記事は「ヅラネタ」ではなく、手堅く「日記」となりました。

ドバイみやげです。
中東のゴディバといわれ、レバノン王室の御用達でもあるチョコレート「Patchi」をいただきました。

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消費税のない買い物天国であるドバイ。
チョコにしては高級品のPatchですが、ショッピングセンターのどこにでもあり売れまくりだそうです。

で、お味のほうですが……

普通
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