『アイシテル-海容-』3話

加害者の少年はとても優しい子。
そんな子どもの優しさに気づかなかった母稲森いずみは、反省するとともに、「これから子どもと向き合っていきます」と前向きなコメントを田中美佐子に宣言する。
山本太郎も一緒に住もうと言ってくれるし、加害者の家族といえども状況はどんどん良くなっていくのね。

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伊藤 実

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一方、被害者家族はぼちぼち立ち直りかけたかと思いきや、何かの拍子にドンと奈落の底へ落ちる。
被害者は悲しみや憎しみを一生引きずっていくというのに、加害者は…

それはないやろ~

普通、加害者家族はもっともっと苦しむんじゃないの?
と言っても、苦しんでばかりいちゃ、このドラマが進行しないわけで。

実家の表札のいたずらや、書道教室の生徒の退会など、そこまで被害があるのかなあ。
で、娘の稲森がそこを出たからといって、状況は変わらないような気がするんだけどね。

そしてラストのシーン。
あんな場所でそんな深刻な話はやめろ!!
どこでだれが聞いているかもしれないのに、まして被害者の名前まで出してしまい、案の定

横で姉が聞いていた~
チャンチャン

予告で加害者少年は「むかついた」と言っていたけど、
なに? なに~!?
母親の悪口を言われたとか?
ああ、それだけが知りたい。

前回はこちら→ 『アイシテル-海容-』2話
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昨夜「ヘイヘイヘイ」で大橋純子がヒット曲『♪シルエットロマンス』を唄っていた。
徳永英明甲斐よしひろがカバーしていることを紹介していたが、そうそう平井堅も唄ってたなあ。

今年の〝Ken's Bar〟でのこと。
その歌詞が「エロい」とさんざん言っていたケンちゃん。

「Ken's Bar 10th Anniversary Valentine Special」の記事はこちら→ 平井堅コンサート♪Ken's Bar

        ♪あなたのくちびる 首すじかすめ
        私の声も かすれてた
        無意識にイヤリング 気付いたらはずしてた
        重なり合うシルエット シルエット
        ああ 抱きしめて 身動き出来ないほど
        もっと ロマンス 甘くだましてほしい
        ああ 抱きしめて 鼓動がひびくほどに
        もっと ロマンス 激しく感じさせて


「自分からイヤリングはずすなんて、こんな積極的な女性はイヤですねえ」
みたいなことをギャグで言っていたわ。



YouTubeで探すと、3月末にBSで放送された「Ken's Bar 10th Anniversary Valentine Special! February 14th 2009 大阪城ホール」の様子がアップされていた。
うれしい!!

ブルージィなバレンタインキッス


なんと言っても「瞳をとじて」はサイコーです。


最後の最後までごきげんな曲


アンコール曲「even if」
いやもう歌い出しを聴いた瞬間ズッコケタわあ。タ○タ○…
ケ、ケンちゃん、ウソでしょ。みたいに。
もう!! 考えすぎやっちゅうねん!!

片想いのせつないドラマが展開される歌詞です。


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『ぼくの妹』2話

2009/04/27 Mon 

『ぼくの妹』2話

ともさかりえは自殺じゃなくて、だれかが殺したということ ?
それが妹 ?
う~ん、ただものではない長澤まさみ
でもまさかね~、殺人はないでしょ。

今回の突っ込み
長澤の彼である弁護士が、妻の料理に対して言う「なべが塩辛くて食べられなかった」は…
せめて、〝味噌汁〟でお願いします。
えんとつに上ったオダギリジョーの白髪が目立っていて気になった。
白髪染めお願いします。せめてマニキュアタイプででも。
いやどうでもいいんですけどね。

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千原ジュニアは普通にしていても怖いのに、あの山での横顔は恐怖の極地だったわ。
特に下を向いた鼻のラインが人間ではない ! いやマジ怖い。

兄妹愛を織り交ぜながら、サスペンスタッチに…ということ ?
どっちかひとつにしてくれた方が、観ているこちらも継続するかリタイアするかのふんぎりがつくんだけれど、今の状態ではビミョーかな。

前回はこちら→ 『ぼくの妹』1話
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先日スーザン・ボイルで世界中をさわがせたイギリスのオーディション番組に、再び新たなスターが ?

動画はこちら→ Shaheen Jafargholi (HQ) Britain's Got Talent 2009


 Shaheen Jafargholi (HQ) Britain's Got Talent 2009
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12歳 のシャヒーン・ジェファーゴリくん
マイケルジャクソンの"Who's Loving You"を唄って審査員をうならせた。
会場はやんややんやの大騒ぎ。
唄っている最中に拍手ありーの、歓声ありーの。
日本では考えられない雰囲気だわ。

うう~ん、上手い !!

この番組は見た目と実力の差のインパクトがものを言うってこと ?
ポール・ポッツしかり、スーザン・ボイルしかり、そして子どもたちしかり。

スーザン・ボイルの記事はこちら→ スーザン・ボイル☆イギリスのオーディション番組
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オリジナル小説11作目『京都より~花水木エレジー~』 発表 !!

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車を運転中、偶然見かけた昔の彼。
赤いアルファロメオを追って、京都の街を北へ北へと
走らせる。そしてそこで見たものは…


初めて京都を舞台にして書きました。
恥ずかしげもなく書けるなあと、自分に突っ込んでおります。
10分ほどで読めますので、お忙しいお方もお読みいただければハッピーです。
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『夜光の階段』1話

2009/04/24 Fri 

『夜光の階段』1話

う~ん、松本清張ということで期待したけれど、いまいちかなあ。
豪華な女優陣が勢ぞろいしていて、演技に関しては不満はないんだけど、やっぱり感覚が古い?
ていうか、男女のドロドロとした欲望がピンとこないんですよね。
ま、そのドロドロが清張ワールドなんだけど…

ヘアアーティストの藤木直人が、過去に殺人を犯していて、それを隠しながら美容界をのし上がっていくストーリー。
悪い男にしてはさわやかで清潔すぎるルックス。
また木村佳乃にしても、お嬢さんイメージが強すぎて、バリバリ仕事をするタイプには程遠い。
やっぱり演技力のせいかなあ。
荻野目慶子・三浦理恵子・室井滋の役作りはなかなかのものだわ。

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木村のヘアスタイルはカットしてもあまり変わりばえしていないし、ステキ!というほどでもないし、フツーじゃないの?
どうせなら、もっと大胆にイメージチェンジをすればいいのに。

頭に妙な物体をのせた小林稔侍
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来週も観るかどうかはビミョー
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『アイシテル-海容-』2話

田中美佐子の「悪い子じゃないんだけどね」の〝悪い子〟に反応してしまった加害者の少年。
う~ん、「お母さんに耳ついてるの」というセリフからみても、やはり母親稲森いずみとの関係に問題があったのかな。
いつもいい子でいようと我慢していて、行きたくもない塾に行かされていたとか…
でもこれぐらいのことなら、どこの家庭でも思い当たるだろうし…

予告によると、被害者の少年とはキャッチボールをしたようで、そこからなぜ殺人に発展したのかは、まだまだ不明。
毎回小出しになるのかなあ。

ええっと、それではそろそろ突っ込んでいいですか?

殺人犯のおばあちゃんにしては妙に明るくふるまっていたのが不自然。
わざと明るくしているのは分かるが、普通娘がやって来た時点で泣き崩れると思うけどね。
母親同様、おばあちゃんも寝込むほどになるでしょ。

会社に一番に報告した山本太郎はえらい!!
まだ黙っていても分からないのに、とにかく事情を説明しに行くとは、なかなかできないことですよ。
ま、彼の場合仕事一筋で家庭を顧みない夫ということで、あまりいい印象は持てないんだけれど。

それにしても4階のマンションに石が放り込まれるとは、よほどコントロールのいい人だったのね。
ちょっと間違えると隣のガラスを割っちゃうよ。
ていうか届く?

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葬儀での佐野史朗の「殺さないでほしかった!!」の絶叫。
もうちょっと気の利いたセリフがなかったのかなあ。
ていうか、絶叫するより押し殺した声の方がはるかに胸に迫ると思うけどね。

というわけで、やっぱり殺人に至った原因を知りたいので来週も観ます。

前回はこちら→ 『アイシテル-海容-』1話
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『白い春』2話

2009/04/22 Wed 

『白い春』2話

笑いあり~の、涙あり~のの第2話でした。
元々阿部ちゃんのキャラからして、怖いようにしていてもちっとも怖くない。

バス停を引きずった後、転がして「これの方が楽」って、そりゃそうだわ。
お地蔵さんもね。

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で、問題はあの800万円の行方。
組が払っていなかったのか、デビット伊藤がネコババしたのか、あるいはまさかのまさか白石美帆が?
また、彼女が義理の兄と同居している、というのがなんとも不思議…
ポニョが阿部ちゃんの子であることを、白石は知らないようだったな。

けなげな少女はやはり血のつながりのせいなのか、阿部ちゃんを気にかけ追いかけてしまう。
最後の桜の木の前で、アンパンほうばりながら泣く阿部ちゃんのシーンは絵になったなあ。
東京にはあんなにきれいな所があるのね。

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相変わらず不思議キャラがピッタリの吉高由里子がぼちぼち関わってきそう。
殺人犯と知ってもちっとも驚かない彼女っていったい…

前回はこちら→ 『白い春』1話
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古澤巌『徹子の部屋』

2009/04/21 Tue 

今日の「徹子の部屋」のゲストはバイオリニストの古澤巌さん

いやあ、びっくり。
黒柳徹子のお父様がコンサートマスターだったなんて。
知らなかったわあ。
そもそも今日のゲストの古澤巌と徹子は、徹子のお父様の葬儀のときが初対面だったなんて、こりゃおどろきだわ。
古澤は黒柳父の遺志を受け継いで、同じ楽団に入ったという。
写真が出たけど、おしゃれでカッコイイお父さんだったのね。

Dandyism vintageDandyism vintage
(2009/04/22)
古澤巌

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お父さんもおしゃれだけど、古澤さんも超オシャレ~
スーツはフィレンツェでオーダー。イタリアの工房で古くから作っているおじいさんは、最近は日本に出張してくれるという。
帽子も靴もオーダーメイド。

スタジオでは明治神宮に奉納した曲「♪Avenir~祈りの杜~」を演奏。
徹子は「あなたのお洋服がとてもステキに見えましたよ」と、オシャレな古澤さんにおほめの言葉を忘れない。

最近は合気道を習い、ステージでの演奏に「気」の流れを使いながら緊張せず演奏するようにしている。
「命の息吹に音がのる」だって。
うう~ん、深い…??

いつも帽子かスカーフを巻いている古澤さん。
そろそろ…大丈夫?
おお~っと失礼 !
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『ぼくの妹』1話

2009/04/20 Mon 

『ぼくの妹』1話

あらあら、面白くなってきたじゃあ~りませんか。
兄と妹のほのぼのドラマで、途中アパートのお年寄りたちでワイワイ騒ぎ出したあたり、「こりゃダメだ。リタイア決定」と思いきや…

ともさかりえの「お金を貸してください」で、居眠り状態の目がいっきに覚めました~
あまりにいい人っぽい彼女に胡散臭さを感じていたが、やっぱり正解だったのね。
そうこなくっちゃあ。
そして千原ジュニアのするどい目つきに爆笑。
予想通りとはいうものの、衝撃的なラストは「日曜劇場」らしからぬ方向へ。

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いつものベタベタしたしゃべり方とは違って元気な長澤まさみと、人はいいけど気の弱いオダギリジョーのキャラが新鮮だ。
来週が楽しみ!
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イギリスの有名オーディション番組で、またまた新たなスターが誕生。
一夜にして人生の変わったその人は…
47才のおばちゃんスーザン・ボイル

"I DREAMED A DREAM" を唄うスーザン
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声はいいけどね…
目をつむって聴きましょう、かな。

動画はこちら→Susan Boyle Singer Britain Got Talent BGT - AGT 2009 Episode - Saturday 11th April

観客のリア・ディゾンはオバサンにあきれ顔
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美人審査員は感動
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ポール・ポッツもこれで人生が変わりました。


コニー・タルボットも一躍スターに
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ピザ屋の悲劇

2009/04/17 Fri 

ピザのデリバリーの店員が、作る途中であらぬことをしておりました。
チーズを鼻にいれたり、自分のオナラをかけたりと。
それをYouTubeにアップしたものだから大変なことに。
アホな似たものカップルね。



発覚後、店員はもちろん解雇、店内はすべて消毒をしたという。

以前にも似たような事件があった記憶が。
舞台裏ではいったい何が行われているやら、こわいわ~

オフィスでは、気に入らない上司のお茶にぞうきんの絞り汁を入れるとか、つばを入れるとかはドラマで見たことがあるけどね。

遠い昔の話、おばさんひとりがきりもりしているカウンターだけの小さな店で、そこの名物ハヤシライスを注文しました。
作っている途中、おばさんは店内にひとつしかないトイレへ入りました。
その後出来上がったハヤシライスはのどを通りませんでした。
いや別におばさん悪いこともなんにもないんですけどね、その頃の自分はやけに想像力がたくましかっただけで…
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『アイシテル-海容-』1話

子どもが子どもを殺すという衝撃的な事件がテーマ。
全く期待していなかったのに面白いじゃない。

どこにでもある2家族。
息子を殺された母親(板谷由夏)は「自分の責任だ」と自分を責めるし、殺した方の父親(山本太郎)は母親(稲森いずみ)に向かって「おまえがちゃんと子どもを見ていたのか」と責めるところは対照的かな。
父親は会社での自分の立場を心配していたが、自分の子どもが殺人の容疑者という時点で、そんなことを言ってる場合ではないぞ。

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たびたび母子の写真の看板を見る場面があった。
少年にとって母親の愛情に飢えていたようにも見えないし、ちゃんと愛情持って育てているようにも見えるし。
殺人犯であっても、そんな息子を「信じている」と。
母は強いわあ。

で、ホントに殺したのか?
それとも何か別の事件に巻き込まれたとか?

マスコミがどうとか、世間がどうとかの問題提起はいりません。
ただ、少年の殺人にいたる経緯だけが知りたい。

どうでもいいが、稲森さん、百人一首に登場する平安時代のお姫さまみたいな顔をしているのね。

アイシテル~海容 前編 (1) (KCデラックス)アイシテル~海容 前編 (1) (KCデラックス)
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伊藤 実

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『白い春』1話

2009/04/15 Wed 

いよいよ始まりました~
春ドラマ個人的第1弾は阿部寛『白い春』1話

阿部ちゃん濃過ぎ!!
ただでさえ濃いというのに、あの眼力と切れ上がった眉がこわいわ~
だれが見ても怖い風貌なのに、娘には白い羽の生えた天使に見えたのね。
ああ、血のつながりはありがたいものだわ。

今回はおおまかな人物紹介みたいなもの。
個人的には父子ものやヒューマンものは好きではないんだけど、今後の展開で、はまれればうれしいような…

気になったのが、紺野まひる白石美帆の関係。
姉妹の間に何があったのか。
白石は阿部が事件を起こしたことも知らなかったようだしね。

紺野の夫(遠藤)は妻の死後、妹と再婚したのかと思っていたけど…違うのね。
でも一緒に暮らしてるのかなあ。
う~ん、白石のただの世話やき?

ネットカフェの若者ふたりと今後どういうからみになっていくのか。
怪しげな商売を始めるようだし、そこで阿部ちゃんと ? かな。
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エドはるみを初めて見たときと同じ印象を持ったマイコーりょう
久々に大笑いしてしまった。
これは来るかもよ~!

「エンタの神様」に初登場したマイコーりょう


美しい顔とスタイルとダンスから、思いもかけない声が飛び出す。
鼻は付け鼻かと思うくらい高いんだけど…ほんもの?

最近レベルの低い「エンタの神様」にうんざりしていたところに、ひょっとしてすごい大物が現れたのかも~
消された場合のために、こちらもどうぞ

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オリジナル小説10作目『お見合い危機一髪』が完成しました。

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ここしばらくずっと熱が続いていて、熱にうかされたままの状態で書き上げたコメディです。
たぶんコメディだと…

17回目のお見合いでヒナコは大変な目にあいます。
が、そこを見合い相手の男性が…
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映画館でも観た『宇宙戦争』
音の迫力たるや、ものすごいものだったが、やっぱりテレビじゃそうもいかない。
原作が古いだけに、登場する宇宙人が人間をひとりひとり殺していくところなどは気の遠くなるような話だ。いや、宇宙人にとっては、だけどね。

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一環して腹のたったというか、イライラしたのがトム・クルーズの娘ダコタ・ファニングと息子ジャスティン・チャットウィン 。
キーッというヒステリックな悲鳴を聞くたびにむかつくのですね。
わがままな娘と父親の言うことを聞かない息子。
といっても彼らを守ることを第一としてひたすら逃げるトム。
ああ、カッコ悪いトム。
父親役がトムである意味のない映画だわ。

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で、やっぱり原作が古いためか
かごのような入れ物に捕らわれた人々がいて、ひとりひとりがストローのようなもので吸われるという、超原始的アイテム。
ついには、地球の微生物が宇宙人に合わなかったとして自ら滅びゆくという結末に。

いやあ、正直面白かった。
特に、ラストあたりの小屋の中にカメラのついたへびのようなものが入ってくるところ。
もうハラハラドキドキだった。
世間の評判はいまいちだったが、個人的には面白かったわ。
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ミンティア☆CM

2009/04/09 Thu 

MINTIA ミンティアのCMが面白い。

「志望動機なんかねえよ」
そのあと何言ってるのか分からないけど。(自己周り?)

動画はこちら→ 志望動機篇

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この時期、就活で志望動機に悩まされている学生さんの心の叫びを代弁しているよう。
スッキリした~!!

こちらはスッキリどころか、スギ花粉の次のヒノキ花粉でエライ目にあっている。
例の鼻に塗る薬で今シーズンは行けるものと思っていたのに、3日ほど前から効き目がなくなってきた。
ヒノキには効かないのか、鼻がズルズルダラダラ状態で、頭はボーッ、熱は出る。
あと一ヶ月もしんぼうしろってか!!
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南沙織のだんなさまでカメラマンの篠山紀信が、50年間撮り続けた女性ヌード写真集「NUDE by KISHIN」を出版。

もっと神秘的で怖いおじさんかと思っていたら、意外にひょうきんでユーモアあふれる普通の人だった。
家族や恋人や会社や世間などのしがらみがあるにもかかわらず、自分の前でヌードになってくれる被写体には敬意を払っていたという。

NUDE by KISHINNUDE by KISHIN
(2009/04/20)
篠山紀信

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宮沢りえ、樋口可南子、高岡早紀、荻野目慶子、小島聖、葉月里緒奈など。
なぜかうちに、りえちゃんの「サンタフェ」がある。

失礼ながら、若い南沙織はあの天パのおじさんのどこがよかったんだろうか。
若者のように外見だけで判断するのではなく、人を見る目があったのだろうか。
それとも、おじさんのキラキラと輝く才能に惚れたのだろうか。
でも別れることもなく続いているということは、大正解だったのね。
南によく似た息子さんもデビューして、あちこちで見るようになったしね。

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あの犬の舌は本物?

2009/04/06 Mon 

昨日の動物番組で異常に舌の長い犬が出ていた。
てっきり作り物かと思っていたら、どうやら本物らしい。



というのも、他にもこのワンちゃんの動画があったもので…
このなが~い舌が口の中に収まるところを見てみたいものだ。
入るのかなあ。
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オリジナル小説第9弾『わたし、離婚します。』完成!!

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って、もう砂漠でラクダに逃げられて~
虫眼鏡で太陽見て~
カンガルーに後ろからちょっかい出して~
ジャガイモの芽いっぱい食べて~
水の無いプールに飛び込んで~
ボブスレーのコースで昼寝して~

というお気持ちはごもっとも。
そこをなんとか、お暇なときに読んで~

今回は離婚をした女性のその後を書きました。
後半はサスペンスタッチです。

サングラスかけて読んで~
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IMALUデビュー

2009/04/03 Fri 

さんまと大竹しのぶの娘IMALUが芸能界にデビューすると知って、どんな子なんだろうと思っていたら…
少年みたいな女の子なのね。
両親のどちらにも似ていない。
モデルでデビューみたいなことを言っていたのでスタイルがいいのかなあ。
以前のさんまの口ぶりでは面白い子だという印象があったので、お笑いデビューなら分かるんだが。

こちら→ IMALU

親の七光りの鳴り物入りでデビューする二世は多いが、ほとんどが親を越えられないのが現実。
過去にビートたけしの娘が歌手でデビューしたときは大騒ぎだった。
たいして歌も上手くなかったような記憶があるが、やはり鳴かず飛ばずで引退したんじゃないかな。
松田聖子の娘にしても、とうてい親は越えられないだろう。
中村雅俊の息子。
松方弘樹の娘。
ちょっと地味だが、山口百恵の息子はどうなんだろう。

やはり親がビッグ過ぎるとだめなのかもしれない。
でも、一般人ならどうしようもない子でも、一応はデビューできるのだから、それだけでもラッキーだ。

ただひとり親を越えてる人がいたわ。
藤圭子の娘宇多田ヒカル
越えてる~!
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これはえらいことですよ。
1週間ほど前からトイレの水が流れにくい。
うまく流れるときもあれば、流れないで水がブワ~と上がってくるときもあり、あふれ出さないかとヒヤヒヤもの。
もうストレスたまりまくり。
ラバーカップでスッポンしても効かなくなってきた。

見ると、外の汚水蓋からじわじわと水がにじみ出ているではないの。
これは外の配水管がつまっているということ ?

ということで、本日がまんの限界。
ついに業者に連絡しました~
以前一度トイレでお世話になったところにTELすると30000円ほどかかり、午後からしか行けないという。
それなら、とテレビでよく宣伝しているクラシアンへTEL。
受付の女性も感じいいし、来た人も感じいい。
おまけに18000円で済んだ。
やっぱり大きいところは安心だわ。

ところで、つまりの原因は
コンクリートの下水マス(というらしい)にのびた木の根っこだった。
とりあえずは高圧洗浄をしてもらいすっきりしたが、また根っこがのびてくるとも限らない。
下水マスごと変えるとなると10万円ほどかかるらしい。
ああ、おそろしや~
それまでは月に一度の点検をかかせません。

水が流れるって…

気持ちいい~♪
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