クラダリング

2008/11/30 Sun 

アイルランドから帰ってきた家族にクラダリングのおみやげをもらった。
最近ではキムタクがはめていたことから人気が出ている。

ハートを両手で囲み、ハートの上に王冠がのっているデザインだ。
ハートは「愛」、両手は「友情」、王冠は「忠誠」を表している。
右手の薬指に逆さまにつけると「恋人募集中」、左手の薬指に正方向につけると「恋人がいる」「既婚者」であることをあらわしている。

キムタクがはめていたのは、ハートや王冠の部分が宝石で飾ってあるものだ。
いや、つけているのを見たことないけれどね。

081130_2043~01

現地では、一番安いタイプで12.99ユーロ。
日本円にすると、約1600円ぐらい。
これをネット販売で見ると4000円以上で売られているではないの。

オモチャみたいなものだけど、せっかくなのではめてみましょうか。
「恋人募集中」にしたりなんかして・・・・

キムタク着用クラダリング
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今日の小倉さんオススメCDは藤澤ノリマサ
中でも「♪ダッタン人の踊り」は超オススメだ。

ええ声~
聴くと鳥肌がたつよ~

ダッタン人の踊り


そういえば、彼は今年の平等院音舞台のゲストだったのね。
昨年の金閣寺音舞台での経験から、はずれるのは承知で応募したけれど、やっぱりハズレ。

「誰も寝てはならぬ」をポップスにアレンジして歌う「VINCERO」は、数人のグループで歌っているのかと思うほど声に表情がある。

*** VINCERO ***平等院


IL DIVO好きの人にはたまりません・・・・かな?

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藤澤ノリマサ

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松田聖子中島みゆきが登場するアスタリフトのCM

流れるたびに違和感がある。

コンクリの壁の前の横断歩道。
そこでオーバーに大型犬を動かそうとする中島さん。
それを向かいの喫茶店の窓から見ている聖子ちゃん。
へんな町だこと・・・・

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動画はこちら→ 広告ギャラリー

今回流れている新バージョンもやっぱり変だった。

浴衣姿のふたり。
釣りをしている聖子ちゃんの前をバシャバシャと駆けていく中島さん。
糸に引っかかる~!! といらぬ心配をしてしまった。
そして、さむ~
これから寒くなろうというこの時期に、なんで浴衣にうちわなの?
季節はずれもいいとこだ。

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で、気になるので、このCMのコンセプトなるものをのぞいてみると・・・・
なんと、温泉地という設定で、あれは旅館の浴衣らしい。
ええ~!?
どう見ても夏の浴衣にしか見えないんですが・・・・

と、どうでもいいことをあれやこれやとつっこんでみるのでした~
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『イノセント・ラヴ』6話

うわぁ~よみがえってきたよ~
内田有紀が出てくるたびに、恐怖で鳥肌が立つとはこれいかに~
極め付きはベッドの上に起き上がってるとくる。
まさかのまさかが現実に~

彼女は危険な時は目をつむり、小康状態になると目を開けるのか。
いったいだれが考えたんだか。
つっこまれるのを承知でワルノリしているのね。

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危篤状態の聖花を病院に放っておいて、ふらふらと歩き回る北川くん
おいおい、まだ自殺をするのは早いんじゃないの。
呆けたような顔、力なく歩く姿・・・・セリフだけじゃなく、演技って難しいのね。
ちょっとでも下手だと不自然に見えるんだから。

成宮くんが聖花のことを「最悪の女」と言い、それは成宮くんに何か耳打ちしていた内容にも理由がありそうで・・・
なになになになに~!?
どんだけ悪い女なのか、成宮くんは知ってるわけね。

予告では心療内科の医者もただの医者ではなく、なにか事件に関係があるような、ないような。
聖花の悪女ぶりも暴露されそうな予感。
「取ってくれた人と結婚してあげる」とかなんとか言って、海の中に指輪でも放り投げたの?

前回はこちら→ 『イノセント・ラヴ』5話
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『SCANDALスキャンダル』6話

鈴木京香の言う「あのことは人には絶対言わないわ」のあのことって・・・
な~んだ、あのことだったのか。
スッチー時代に何かあったのかと、とんだ勘違いをしていたわ。

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さてさて今回の「SCANDAL」
登場人物が多いので、だれとだれが知り合いとか、だれがなにを知っているとか、ややこくして分からなくなったきた。
4人の主婦が夫以外の男性に興味を持つ展開になってきているが、そんなことはどーでもいいので、チャッチャと話の本筋を進めてほしい。
特に長谷川京子の"薔薇姫の森~"が出てくると引いてしまう。
もう結構長く女優をしているはずなのに・・あの演技はどうにかならんのかな。

桃井かおりの家に小日向がやって来たシーンで、ひきこもりの息子の話になったとき"ゲーム機"が映ったような気がしたが・・・
「息子は部屋にひきこもっていない」という暗示?
それに小日向は気づいていると。

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ピアニストの暴行事件も別に驚くようなことでもないので、他にもっと隠されたナゾがあると思いたい。
暴行の相手が官僚の上司で、示談金のために戸田菜穂がその男の愛人になっているとか・・

ちょっとやそっとでは驚かないよ~
ええ~!!!!
と驚愕するようなことがありますように。

前回はこちら→ 『SCANDAL』5話
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『ALWAYS 続・三丁目の夕日』

「泣いた」「感動した」「懐かしい」など賛美の声があふれる作品であるが・・・
ベタなストーリーも、「ここで泣いて」と流れる音楽も、分かりすぎるくらい簡単な展開も、なにもかもが"ある意味"感動だ~!!

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皮肉ではなく、それはそれで楽しめる。

が!!
なんだろう、観ていて映像に流れるこの空気感は・・・
画面の中の町並みのセットがあまりに完璧すぎるというか、汚いところは汚いなりに造りすぎているというか、ちまちましていて迫力がないというか・・・ジオラマの世界を見ているような。
ようするにCGとセットばかりなのね。

野原で子犬を抱くシーンだけが、唯一自然に見えた。

空気、光、風 !!
そうだ!! 風!!
セットの中に風がない。

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人情映画「フーテンの寅さん」同様、人情ある人には感動をもたらしてくれる作品なのでした~
ちなみに「寅さん」観たことありません。

ALWAYS 続・三丁目の夕日 オリジナル・サウンドトラックALWAYS 続・三丁目の夕日 オリジナル・サウンドトラック
(2007/10/24)
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「"銀座の恋の物語"はやめましょう」
デュエットの定番曲"銀恋"はもう古い、新しい曲を歌おうではありませんか、と小倉さんが紹介した超オススメCDとは・・・

稲垣潤一がアレンジした「男と女」

稲垣が2年がかりで400曲の中から選択した曲を、それぞれ違う女性歌手とデュエットしている。

1. Hello, my friend / 高橋 洋子
2. 悲しみがとまらない/ 小柳ゆき
3. あなたに逢いたくて / 松浦 亜弥
4. Piece of my wish/ 辛島 美登里
5. セカンド・ラブ / YU-KI from TRF
6. サイレント・イヴ/ 大貫 妙子
7. あの日にかえりたい/ 露崎 春女
8. 人生の扉/ 白鳥 英美子 with 白鳥 マイカ
9. 木綿のハンカチーフ/ 太田 裕美
10. 秋の気配/ 山本 潤子
11. ドラマティック・レイン/ 中森 明菜

動画はこちら→  悲しみがとまらない / 稲垣潤一 & 小柳ゆき

いいね、いいねぇ。
すごく新しくおしゃれな感じ。
「Hello, my friend」や「木綿のハンカチーフ」も聴きたいわぁ。

男と女-TWO HEARTS TWO VOICES-男と女-TWO HEARTS TWO VOICES-
(2008/11/19)
稲垣潤一山本潤子

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ええ~!!
こんなCMやってるの? 見たことないわぁ。
ま、JR東海なので、京都でやっても意味がないけどね。

そうだ 京都、行こう。 2008年 秋 大原・三千院編


昨年秋は大覚寺だったので、その時期の拝観人数がいつもの3割増だったらしい。
今年は三千院がえらいことになる・・・と。

しかしこのシリーズのCMの京都はステキすぎて、ある意味詐欺みたいなもんやね。
昨年、紅葉を見に東福寺へ行った時は、あまりの人の多さに「もう二度と行かないゾ」と決心するはめになってしまった。
そりゃ紅葉はきれいだけれど、見るためには満員電車なみの混雑で、押し合いへし合いの状態になるなんて信じられる?
うっとりと見ているなんてもんじゃない。
まして、仏さまと目が合うどころか、他人をにらみつけるありさま。

こちら→ 東福寺の紅葉

このシーズン、京都の"穴場"なんてのも、特集でよくやっている。
最近注目の北野天満宮のもみじがいいらしい。
光明寺のもみじもきれい!
とにかく人の少ない早朝に行くことが肝心、とベテランドライバーが言っていた。

うちの近くのメインストリートの紅葉は、そりゃもう信じられないくらいきれい。
ちょうど車の中から見た角度が最高なので、写真には撮れないが・・・
穴場中の穴場どすえ~♪
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25年後のサザエさん一家、ということで話題になったグリコチョコレートのCM

前回気になったのは「だれの法事?」だったが、今回の新バージョンでは気になるタラちゃん(瑛太)とイクラちゃん(小栗旬)の職業が明らかになる。

スーパーカーを乗りこなすイクラちゃんはIT企業のCEO、タラちゃんはたこ焼き屋の移動販売をしている。
う~ん、違いすぎる。

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ステキな部屋に住むイクラ。「エスプレッソでもどう?」
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このふたりのタイプが実によく似ていて区別がつきませんわ。
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タラちゃんのたこ焼き屋へおとずれるイクラ。
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焼いてます。
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動画はこちら→ 仕事&屋台篇

幼いころからライバル意識を持っていたのね。
「チェーン展開しようか」というタラちゃんの案に、あっさり「それはないな」と断るイクラもクールで面白い。
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『イノセント・ラヴ』5話

北川くんの心が佳音(堀北真希 )に傾いていくことで、かろうじて生きていた聖花(内田有紀)の絶望・・・涙・・・そして死。う~ん、ドラマティックぅ。
ここからふたりの愛が始まるのね。"イノセント・ラヴ"とやらが。

ゆずと堀北が抱き合っているところに、またまたじっと立ちつくして見ているお兄ちゃん(福士誠治)、こわいよ~!!
こっそり入ってこないで、ていうか、あんたたち気づいてよ。

それはそうと、てっきり殺されたと思っていた記者が生きていてびっくり。
おでこの絆創膏だけで済んでよかったわぁ。

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そろそろ核心にせまる展開になってきているが・・・
あんまり謎はないんですよねぇ。

クリスマスの夜に、ぬいぐるみを抱いてサンタさんを待っている12才の女の子。
精神年齢低すぎるよ~
これが事件の1年前だから、この日から1年間父親の虐待が続いたということね。
そして、あの刺殺。
ベッドのシーンで刺殺は難しいと思っていたので、これで納得かな。

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うう~ん、どこかで観たような・・・と思っていたら『眠れる森』にそっくり。
冒頭の火事や教会や記憶喪失など。
が、こちらは最後まで犯人が分からずドキドキしたものだが。

もっとすごい展開を希望しま~す!!

前回はこちら→ 『イノセント・ラブ』4話
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『SCANDALスキャンダル』5話

面白い!!
ストーリー展開も桃井かおりも。
ますます複雑になってきたけれど、ようするに戸田菜穂は売春をしていたってこと?
結婚式の夜に、鈴木京香がラブホテル前で会った連れの男性は、国家公務員のボスなのね。

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彼女の目的は、4人の女性たちへの復讐かな。
まだ分からないのが、鈴木京香のいう過去の「あのこと」。
うう~ん、なんだろう。

先日、桃井かおりが泉ピン子化していると芸能リポーターが言っていた。
彼女は専属のヘアメイクをつけているが、他の3人は遠慮してつけていないらしい。
さすがの鈴木京香でも大女優の桃井にはかなわない、というところか。

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そういえば、やけにパックしたてのように肌がピカピカ光っているのが気になった。
SKⅡやりすぎ?

前回はこちら→ 『SCANDALスキャンダル』4話
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松坂慶子 「少しお太りになられた?」
お父さん  「君に言われたくない」
松坂慶子 「失礼しちゃう」

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松坂さん、人のこと言ってる場合じゃないですよ~

動画はこちら→ ソフトバンクCM Gallery

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カイくんがカウンターで寝ているバージョンもかわいい。
疲れてしまったのね。
起きた瞬間の顔がなんとも・・・

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来る来る来る来る

キタ~!!!



かわいいというか怖いというか
不思議な顔のアルパカ
それぞれ顔が違うのね。
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フレンチのお店「ベー レギューム ア ターブル」
四条堀川近くの京都の中心街に位置する。

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一歩店内に入ってびっくり。
ランチを楽しむ奥様たちのおしゃべりの声がわ~んと響きわたっている。
そういえば大丸近くの「ESSEN」もこんな感じだったな。
どこへ行ってもお昼時はマダムたちばかりなのね。

081114_1244~01オードブル(サーモンやカニやきのこなど3種盛り合わせ)


081114_1303~01菊菜のリゾットor豆とフォアグラのスープ081114_1303~02


081114_1317~01和牛とごぼうのソテーor鮮魚のソテー081114_1318~01


081114_1339~01ヨーグルトorパイとアイスクリームor?081114_1340~01


いろとりどりのオードブルはどれもおいしく楽しめる。
フォアグラ入りのスープは好みがあるのでどうだろう。
リゾットの方が一般向きかも。

メインのお肉も魚も、家庭ではとうてい作れないようなめずらしくて複雑なお味。
でもとても美味。

本日のランチはこれらにパンとコーヒーがついて2000円。
オードブルにボリュームがあるのでとてもお得感がある。

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食事も中盤、中からシェフがやってきて「○○さんでいらっしゃいますか?」と同席の人にたずねる。
なんとお知り合いだったらしい。

インテリアはあっさりとしていてシンプル。
お客さんが多いと、大きな声で話さないと聞き取れないほどになる。
"静かな雰囲気"というより、カジュアルで明るい感じ。

くわしくはこちらのサイトを→ ベー レギューム ア ターブル
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『プリズン・ブレイク4』8,9話

うう~ん、ホントにすごいことになっている。
なにがって、ほらあの人が・・・・
非の打ちどころのないイケメンだと思っていたのに、彼にも弱点があったのね。
太る体質だとは知らなかったけれど、あそこまで太っちゃ、病気という設定が非現実的に見えてくるのに・・・
シャープなあごのラインの彼はいずこ~

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8話では東洋人の裏切りがあり、仲間たちの計画がつぶされる。
なのに、お優しいマイケル(ウエントワース・ミラー)は死にいく彼の手をにぎり・・・

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9話でも今までずっと一緒に行動してきたベリックが・・・
うう~ん、ネタバレになるので書けない。

COME BACK !!!!

死んだと思っていた人が生きていた、なんてことはしょっちゅうあるので、まだあきらめるのは早いかも。

前回はこちら→ 『プリズン・ブレイク4』5,6,7話
次回はこちら→ ウェントワース・ミラー☆来日
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『おみやさん』ロケ

2008/11/12 Wed 

『おみやさん』のロケがうちの近くであった。
おみやさん ? 知らない ?
渡瀬恒彦主演の京都を舞台にした刑事ドラマだ。

近所のお宅が登場人物の家として使われ、また周辺の道路も撮影された。
午前中は渡瀬さん本人が登場。
見た人に聞くと「普通のオジサンだった」だって。

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夕方は男闘呼組の高橋和也さんが、女の子を抱いた女性にクッキーの箱を渡すシーンを撮っていた。
何度も何度もリハーサルをしてからの本番。
セリフを覚えてしまったわ。

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総勢20数名のロケ隊。
ロケって待ち時間が多く、しんきくさいのね。
それをじっと待って見ている人たち、いや私もミーハーというか・・・・あんたも好きねえ。

放送予定は来年2月12日。
わすれそう。
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こわ!!
お兄ちゃん怖すぎ!!
「ラスト・フレンズ」の錦戸くんとかぶってしまった今回の『イノセント・ラヴ』4話
何度「こわ~!!」と言ったことか。
目を開いたままの内田有紀を筆頭に、こわい人たちのオンパレードね。

妹の罪をかぶる優しくてまともな男だと思っていたのに、なんと"ハンマー男"に変貌してしまったお兄ちゃん(福士誠治)
記者のパソコンの画面に姿が映ったときはおもわずヒェ~!!。

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そして兄妹そろって不法侵入。
こっそりベッドルームに忍び込んだものの・・・
こらこら、北川悠仁くん、へんな男が来ているのに気づかないの?

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ゆずの父親はパイプオルガンの職人だったのね。
あんな豪邸に住んでいるのだから、また大会社の社長さんだと思っていたわ。
ゆずはゆずであのような病人をかかえているにもかかわらず、金銭的にはとても気楽そう。
今も援助をしてもらっている設定?

林の中で娘を追いかける父親(平田満)、ということは、クリスマスイブの夜だけではなくて、おおっぴらに日常虐待があったということね。
そしてお兄ちゃんがいつも妹を守っていた。
母親は気づいていなかった?
全然知らない女優なので、あまりかかわりがないように思うのだが・・・

ホントに血のつながりがあるのなら、父親も兄も気持ち悪すぎる~
はやく、連れ子だと言って~

前回はこちら→  『イノセント・ラブ』3話
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『SCANDALスキャンダル』4話

なに~!? どういうこと~!?
もうびっくり仰天して、頭の中が?マークの連打。
石原良純が息子の部屋のドアを開けた瞬間、現れた顔が小日向だなんて、もうパニクってしまったわ。

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前回、吹石の夫がピアニストの部屋を訪れたことで、夫とピアニストは知り合いかと思ったが、知り合いでもなんでもなかったのね。
それにしても、彼が戸田菜穂から借金を申し込まれた時点でありえない展開だが、彼女を捜すために500万円の小切手を渡すこともありえない。
ここになんか秘密があるんじゃないの。

長谷川京子の夫と桃井かおりは顔見知りのようで、石原ともなにかつながりがあるようで・・・・

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うう~ん、戸田菜穂を中心にしてそれぞれ夫はみんなつながりがあるのね。     
ていうか、夫たち全員が戸田を知っていると。
それで「勝ったわ」のセリフが・・・

もうなぞだらけで、ますます目が離せない「SCANDAL」なのでした~

前回はこちら 『SCANDALスキャンダル』3話
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今すぐ見たくなる『スマステ☆海外ドラマベスト10』

先週に続き、今回は90年代以降の人気ランキング。
さすがテレビ朝日。
しっかりと映画の宣伝は忘れません、ていうか宣伝です!!
そこは大目に見てランキングいきま~す!!

1. 「X-ファイル」
2. 「24」
3. 「ビバリーヒルズ高校白書」
4. 「SEX and the CITY」
5. 「フルハウス」
6. 「ER」
7. 「HEROES」
8. 「アリーmy Love」
9. 「ツイン・ピークス」
10. 「フレンズ」

10年間続いた「フレンズ」は、当初1本のギャラがひとり30万円だったのが、シーズン10ではひとり1億2000万円になったという。
これが終了した原因らしい。
日本では"ルームシェア"というシステムも話題に。

8年間続いた「フルハウス」では、その子役たちの成長が見もの。
かわいいミシェルはふたごが交互に演じていた。

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そのふたごちゃん、現在はオルセン姉妹として活躍し、長者番付2位となっている。
知らなかったが、「常識!!」だって。トホホ

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「ER」のジョージ・クルーニー
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ここで「ジャック・バウアーのここがすごいベスト3」
1位 核爆弾をも恐れないジャック
2位 死んでも生き返るジャック
3位 自白させるためなら容赦しないジャック

もうすぐ映画が公開される「X-ファイル」
1993年からシーズン9までを放映。
異星人・心霊現象・未確認生物となどの怪奇現象を題材にしたSFミステリーだ。
テレビ朝日のゴールデンタイムに放送されていた。
しばらくぶりに見たスカリーがすごいデブになっていて驚いたことがあったが、今は元のようにスリムになっているのかな?

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で、ランク外として紹介されたのが「プリズン・ブレイク」「ロスト」「デスパレートな妻たち」。
このランキングに意義あり~!!

だからあ、テレビ朝日だってば。
ハイ、そうでした~

50~80年代はこちら→  スマステ☆海外ドラマベスト10
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若!! 森進一

2008/11/08 Sat 

「またまたやっちゃったのね。」とアンチエイジング~ のうわさをしていた
森進一さん
あの若さ、実はライトのせいだったんですね~。

「あさパラ!」によると、"しわとばし"で有名なキャッチライトを自分の顔にしっかり当てていたそうな。
どうりで目の下のたるみがなくなっていたはずだわ。

しかし女優さんならいざ知らず、男の歌手がやっているとは、いかに自分の顔を気にかけているかということで、ちょっと引いてしまうわ。
いや、別にファンでもなんでもなく、興味もまったくない人なんですけどね。

そういえば以前にも彼の疑惑を書いた記憶が・・・・

こちら→ あの人もこの人もヅラ

ふむふむ、顔だけでなく頭もだったんだ・・・って自分が書いているんでしょ!!
そうそう、顔だけじゃなく、その美しい口元も印象的だったわ。

どいつもこいつも、歯、白すぎ!!!!
整形・ヅラ | コメント(2) | トラックバック(0)
おもわず顔がにやけてしまうキャドバリー「リカルデント スマートタイム」CM

おとぎ話のお姫様たちが、今時の女の子よろしくトークしているものだ。

シンデレラ 「こないだ。ガラスの靴はけなくなっちゃって」
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人魚姫   「いや私もアブラのっちゃってさ~」
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白雪姫   「間食しすぎじゃない」
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かぐや姫  「もう竹にも絶対入れないわ」
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おやゆび姫 「私も親指より太いわよ」
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ねむり姫  「コバラすいた・・・」
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動画はこちら→ CM情報

みんなきれいやわあ♪

「コバラがすいても間食はしたくない」という、全ての悩める女性を代表し、世界のお姫様を起用しました。」という製作意図だ。
女性の悩みは世界共通であり、このCMが女性の共感を呼ぶものであるという。

こんなきれいなお姫さまのガールズトークがかわいくていいわあ。
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芸能界は小室泰葉でおおさわぎ。
そんな渦中の人泰葉が、昨日テレビで言いたい放題。
それを見ていた奈美悦子は「ムカつく・・・」と。いや「ハラタツ・・」だったかな。

でもオモシロイ。
とても47才とは思えないチャーミングな顔立ちと、脳内年齢10才レベルのようなおしゃべり。
新曲「♪お陽様よほほえんで」をテレビ初披露した。
が・・・・下手

動画はこちら (また倒れるんじゃないかとハラハラしたわ)


知らない人も多いだろうが、過去にはヒットした曲もあった。

「♪フライデイ・チャイナタウン」


才能のある人という印象だったが、やはり20年のブランクはきついものがあるのかな。

みんな! そんなこと言ってないで聴いてくれ!!
醜かった私の懺悔の歌だ!!
ヒットするに違いない!!
ガタガタ言ってないでCD買ってくれよ!!
by 泰葉
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もう先がよめてきた『イノセント・ラヴ』3話

深夜、父親(平田満)に襲われそうになった佳音(堀北真希)は、あやまって父親を殺してしまうっと。
それを見たお兄ちゃんが妹を守るために家に火をつけるっと。
佳音は自分が父親を殺したことは覚えていないっと。
つまり佳音は再婚した母親の連れ子っと。
で、お兄ちゃんと佳音は他人っと。
ということで恋愛感情を持つことはOKっと。
桂 小枝っとぉ。

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さてさて、今回もストーカー大全開の真希ちゃん。
こっそりとゆずの豪邸にたたずみのぞいている彼女。
あらあら、それだけでは飽き足らず、またもや家の中に忍び込む彼女。
大変!! こ、呼吸器のホースがはずれてるぅ!!
しっかりとつないだのはいいが、なんやら分からないのに機械のボタンをあちこち押している。
そこに現れた真犯人成宮寛貴と格闘!!
またまた濡れ衣をきせられるのかと思ったが、ここはあっさりと成宮くんが白状をしたので助かったあ。

それにしても成宮くん、あんたのしたことはれっきとした殺人未遂だからね。
でもそこはやさしい北川くんだ。
大切な友人を警察へ突き出すことなんて、どうしてできましょうか。

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今後は妹への愛情を守るために、彼女にかかわる人々に対してどんどんエスカレートしていくお兄ちゃんの行動が見ものだ。
しかし鑑別所から出てきたばっかりなのに・・・しばらくおとなしくしていた方がいいんじゃないの。

きよか~!! きよか~!!

北川悠仁くんのさわやかな笑顔と、毎度の間延びした呼びかけに萎えてしまいそう。

前回はこちら→ 『イノセント・ラヴ』2話
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『SCANDAL スキャンダル』3話

いやあ、サスペンス色が強くなって、ますます面白くなってきたわあ。
シリアスとコメディが上手くミックスされているところと、自己主張の強い女性たちのセリフはやっぱり「デスパ」と同じにおいがする。
ストーリーは全然違うけどね。

鈴木京香戸田菜穂の間にどんな過去があったのか?
「あのことはだれにも話してない」って・・・・あのことって・・・

なに~??!!!

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吹石一恵の夫とピアニストの関係は?
桃井かおりのひきこもりの息子はいったい・・・・
携帯電話の声の主は女性では?
その携帯をなぜ夫が持っているのか?

うう~ん、もう分からないことばかり。
刑事の小日向が、"連続失踪事件が解決するかも"と言っていたことも。
連続・・・・って、他にもあるの?

桃井かおりにも何かあるのね。
昔からピアニストを知っていた・・・と。
これに関しては警察もつかんでいたようだ。

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「桃井かおりが出てくるとニヤニヤしてる」と横から言われた。
いやもう、桃井さんが"おばあちゃん"みたいなんで。

これはますます面白くなりそうですよ。

前回はこちら→ 『SCANDAL スキャンダル』2話 
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「スマステ」懐かしの海外ドラマベスト10

50~80年代にかけては、今よりもっと海外ドラマが人気だった。
その証拠にそれらはゴールデンタイムに放映されていたのだ。
そういえば、いまや人気ドラマ「24」でも深夜放送ですからね。

それではランキング発表!!

1. 奥様は魔女
2. 大草原の小さな家
3. ナイトライダー
4. 刑事コロンボ
5. コンバット
6. マイアミ・バイス
7. ルーツ
8. 空飛ぶモンティ・バイソン
9. 特攻野郎Aチーム
10. スパイ大作戦
スパイ大作戦のテーマ


「奥様は魔女」が、それまでたたみで食事をする日本の習慣に、ダイニングキッチンという文化をもたらしたという。

「ナイトライダー」といえば最近の印象なのに、もう20年も前になるのね。
たしかマイケルはサイボーグだった、という衝撃がラストにあった記憶が。
「ミュージックステーション」に"ナイト2000"が登場し、それを運転していたのが・・・なんと藤井フミヤに爆笑。
ほっそ~! (フミヤが)



個人的には「0011ナポレオン・ソロ」
ロバート・ボーンとデビッド・マッカラムのどっちが好み? なんちゃって、子供ごころに外国の男性に憧れたものだ。



そういえば最初のあこがれはベン・ケーシーだったかなあ。
いやいや生まれてなかったわ♪



古いわ~。

来週は新しい海外ドラマの特集。
こっちの方が楽しみ~♪

次週はこちら→ 『スマステ☆海外ドラマベスト10』90年代以降
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