今話題の料理研究家園山真希絵さんの独創的なお料理の数々です。



先日の金スマで初めてお顔を拝見いたしました。

全国民を敵に回したような発言だったと言われていますが、そればかりでなく、お料理に対してもあちこちでありがたくない話題を提供しています。

イチゲンさんお断りの隠れ家的なレストラン。
結構なお値段の家庭料理。
驚愕な料理のオンパレード。

二股騒動では、結局三人が三人とも得したんじゃないの?
嫌われようが、バッシングを受けようが、芸能界はめだってナンボの世界です。
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犬とダンボー

2012/05/14 Mon 

犬の散歩をするダンボー

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Amazon.co.jpダンボールのミニチュアパロディ版です。

今、いろいろな設定のダンボーを写真に撮ってアップするのが流行っているとか。
早速やってみました。

よつばと! ダンボー (ノンスケール プラスチックキット)よつばと! ダンボー (ノンスケール プラスチックキット)
(2012/06/30)
壽屋

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東尋坊のニャー

2012/05/13 Sun 

死んでいるのではありません。
観光客が「かわいい〜」と、周りを取り囲んで騒いでいても、知らぬ顔で寝続けるニャーくん

東尋坊では超有名なネコらしい。

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皇太子さまがお泊りになった部屋で泊まったとか。
白銀屋で買ったおみやげをいただきました。

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上品で優しい甘さです。
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『もう一度君に、プロポーズ』第4話

やっと、やっと、新たな展開がやってまいりました〜

ずっとチンタラチンタラやっているものだから、このまま続けるのは無理だと思っていたのですか、袴田吉彦の出現でひと波乱ありそうですね。

竹野内豊を見るもなざしがいつも意味ありげな倉科カナも、なにかをやらかしそうでやらないモヤモヤ状態。

そしてもうひとりの悪人が弟の山本裕典
これで三悪人がそろいました〜

そのナンバー1が袴田でしょうか。
ちょっと太り気味で悪人顔としては弱いのですが、ここはきちんと暴れまわってもらいたいものです。

逆に職場の同僚たちがあまりに善人で、そのテンションの高いところに正直引いてしまいます。
なんか古臭い感じ?

つまり海外赴任をするようなエリートビジネスマンと、収入の少ない町の修理工対決。
竹野内は弟のおめがねにはかなわなかったようです。

イケメンふたりの和久井映見奪い合いが勃発!

♪ ケンカをやめて〜 ふたりを止めて〜 私のため〜に 争わない〜で〜 もう こ〜れ〜い〜じょおおお〜〜〜

前回はこちら→ 『もう一度君に、プロポーズ』第3話
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『カエルの王女さま』第5話

う〜ん。
だんだんつまらなくなってきたぞ。
ていうか、ダサさ満開。

今回は二番手がキーワード。
天海祐希片瀬那奈も所詮二番手。
学園祭も代役で出演という話。
それなら、学園祭に代役で出演して大成功! のほうが流れ的に気持ちよかったのに……

そして、どう見ても全員大絶賛の大島優子のダンスが……

まあ、ときどきはさまれる天海さんのベタな英語には笑わせてもらっていますが。

そろそろリタイア臭が漂ってきたこのドラマ。
感想はこれがラストになるかもしれません。

前回はこちら→ 『カエルの王女さま』第4話
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本を出版?

2012/05/09 Wed 

とうとう本を出版することになりました〜
これもひとえに、ここにお越しくださる皆様のおかげでございます。

タイトル「小説テロリスト」
4作品、200ページの短編・中編集です。

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というのは、ウソ!

自費出版でもなく、ただただ手作りで仕上げました。

先日、小説を書き始めた友人が、短編ばかりを集めて製本したという話を聞いて、早速試してみました。

FC2の小説サイトでは発表していないものばかりです。
(PC画面で長編を読むのはつらいと思うので、サイトでは短編のみを発表しています)

ああ、自己満足にもほどがある。
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映画『阪急電車』

2012/05/06 Sun 

映画『阪急電車』

京都〜大阪間の阪急京都線はたまに利用します。
アズキ色の車体、アナウンス、発着メロディはおなじみのもの。

映画の中の今津線は片道15分というミニ路線ですが、もっと短いのが阪急嵐山線。
桂〜上桂〜松尾〜嵐山は所要時間が7分。
ああ、これではドラマが作れません。

ということで、15分の奇跡というタイトルがついたこの映画。
癒し系、ほのぼの系で、ちょっとていねいに作った二時間ドラマという感じでしょうか。

宮本信子のセリフがいちいち「神の啓示」のよう。
「あなたは悪くない。泣きたいだけ泣きなさい」
「気が済んだら会社をやめなさい」
「自分の意思で涙を止める女になりなさい」
 (ハッ! 泣いてもええと言われたから泣いたのに……by 芦田)
さらに……
「小林で降りなさい。いい駅だから」

いい駅〜!?

降りるか〜!?

そしてラストでは、くどくどとおばさんたちに説教を始める。
何を言ってるのかは想像してください、という流れなのですが。

ここは、イッパツ関西弁で
やかましいわ!!
でお願いします。

ラストがどうしても腑に落ちない。
中谷美紀戸田恵梨香がお茶でもしようとなるシーン。
? ?
あれ?
そのようになる絡みは前にあったのでしょうか。
自分の記憶違いでなければ、ただ目と目を合わせただけのような。

関西だからといって、だれかれ話しかけるわけでもなし。
「ないない」の連発でした。

そして「悪くないよね、この世界も」で締めくくり。

ああ、そんなセリフはいりません。
観客のそれぞれが思えばいいことで、セリフにしてしまえば陳腐すぎる。

また相武紗季が戸田恵梨香の頬をひっぱたいて抱き合い泣く、というくさい演出。
相武のお兄さんが目のやり場に困っているではありませんか。

が、そんな中、秀逸なセリフがありました。
いじめられている小学生がいじめっ子たちに言った言葉。

「聞いてないのに教えてくれてありがとう」

すばらしい!

余談ですが、
宮本信子の手作り品を渡したときの嫁の表情がビミョーでした。
実は宮本はうっとうしがられていて、嫁は毎回持ってくる宮本のつまらない品をこっそり捨てている、という設定かと思いました。

ハズれた〜
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